ギグワークス(2375)・施策前進
リモート環境を含む拠点の流動的活用による新規大型案件受注
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全国拠点間のエンジニア柔軟配置による受注・収益力向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「このような状況下、各拠点を流動的に活用するとともにリモートアクセス環境を整備し、複数の新規大型案件受注にも対応できる体制を構築しており、稼働状況も極めて旺盛な状態にあります。」
各拠点の流動的活用に加えてリモートアクセス環境を整備し、新規大型案件に対応する体制を構築した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループ各拠点をリモート環境も含めた発想で流動的な活用をすることにより、複数の新規大型案件の受注をしており、稼働は当社年度末に向け旺盛な状態にあります。」
各拠点をリモート環境も含めて流動的に活用し、複数の新規大型案件を受注する運営施策を新たに明示している。