Komori
カカクコム(2371)・方針再掲

持続的成長に向けた堅固な財務体質と効率的な資本構成の両立

FY2018に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。

17記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q3 – 2026-05-082018: 120182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
財務健全性・柔軟性を踏まえた最適資本構成の維持51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。27社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08再掲決算

    「営業活動によるキャッシュ・フローは25,354百万円となりました。」

    営業活動から得られる資金を基盤とする財務政策と整合する通期キャッシュ・フローを示している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業拡大に必要な資金は営業キャッシュ・フローから獲得した資金を充当しております。」

    事業拡大に必要な資金を営業キャッシュ・フローから充当する財務政策を継続している。中間期の営業活動によるキャッシュ・フローは13,951百万円となった。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業拡大に必要な資金は営業キャッシュ・フローから獲得した資金を充当しております。」

    事業拡大に必要な資金を営業キャッシュ・フローから充当する財務政策を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業拡大に必要な資金は営業キャッシュ・フローから獲得した資金を充当しております。」

    事業拡大に必要な資金を営業キャッシュ・フローから充当する財務政策を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業拡大に必要な資金は営業キャッシュ・フローから獲得した資金を充当しております。」

    事業拡大に必要な資金を営業キャッシュ・フローから充当する財務政策を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業拡大に必要な資金は営業キャッシュ・フローから獲得した資金を充当しております。」

    事業拡大に必要な資金を営業キャッシュ・フローから充当する財務政策を継続している。当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは10,825百万円となった。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業拡大に必要な資金は営業キャッシュ・フローから獲得した資金を充当しております。」

    事業拡大に必要な資金を営業キャッシュ・フローから充当する財務政策を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業拡大に必要な資金は営業キャッシュ・フローから獲得した資金を充当しております。」

    事業拡大に必要な資金を営業キャッシュ・フローから充当する財務政策を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業拡大に必要な資金は営業キャッシュ・フローから獲得した資金を充当しております。」

    事業拡大に必要な資金を営業キャッシュ・フローから充当する財務政策を継続している。当第1四半期の営業活動によるキャッシュ・フローは1,820百万円となった。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「成長投資は、ⅰ)既存事業の拡大や新規事業創出に伴う人的資源への投資、ⅱ)先端技術に関する研究開発及び事業への活用に対する投資、並びにⅲ)事業ポートフォリオ拡大及び成長の加速を目的としたM&Aや出資をその対象としています。」

    人的資源、先端技術、M&A・出資を成長投資の対象とする資本配分の枠組みを継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業拡大に必要な資金は営業キャッシュ・フローから獲得した資金を充当しております。」

    事業拡大に必要な資金を営業キャッシュ・フローから充当する財務政策を継続している。
  12. FY2020再定義有価証券報告書

    「成長投資は、ⅰ)既存事業の拡大や新規事業創出に伴う人的資源への投資、ⅱ)先端技術に関する研究開発及び事業への活用に対する投資、並びにⅲ)事業ポートフォリオ拡大及び成長の加速を目的としたM&Aや出資をその対象としています。」

    資本管理の説明が、堅固な財務体質と効率的資本構成の両立に加え、人的資源、先端技術、M&A・出資への成長投資を明示する資源配分の枠組みへ具体化している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業拡大に伴う必要な資金は営業キャッシュ・フローから獲得した資金となっております。」

    事業拡大に必要な資金を営業キャッシュ・フローから獲得する財務政策を継続して記載している。当第3四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは14,975百万円となった。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業拡大に伴う必要な資金は営業キャッシュ・フローから獲得した資金となっております。」

    事業拡大に必要な資金を営業キャッシュ・フローから獲得する財務政策を継続して記載している。当第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは10,643百万円となった。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業拡大に伴う必要な資金は営業キャッシュ・フローから獲得した資金となっております。」

    事業拡大に必要な資金を営業キャッシュ・フローから獲得する財務政策を継続して記載している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「経営環境の変化に対応した機動的な資本政策遂行、資本効率の向上を通じた株主利益の向上を目的として、自己株式の消却を実施いたしました。」

    自己株式1,100,000株の消却を、資本効率の向上と株主利益の向上を目的とする資本政策の具体的な実施例として記載している。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループの資本管理は、当社グループの持続的な成長と企業価値増大を実現するため、事業発展に充分な資金を確保できる堅固な財務体質維持と効率的な資本構成の両立を方針としております。」

    資本管理について、持続的成長・企業価値増大、十分な資金を確保する財務体質、効率的な資本構成の両立を方針として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カカクコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持続的成長に向けた堅固な財務体質と効率的な資本構成の両立|カカクコム(2371)の変遷 | Komori