カカクコム(2371)・施策前進
データを活用した広告売上の拡大
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・顧客行動データを活用した広告高度化16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「ファイナンス事業の売上収益は、保険代理店業務が増収となったことに加えてデータを活用した広告収入が増加いたしました。」
データを活用した広告収入の増加を通期でも確認し、ファイナンス事業の増収要因として記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「連結子会社㈱カカクコム・インシュアランスによる保険代理店業務において、生命保険及び損害保険の申し込み数が増加したことに加え、データを活用した広告売上が増加いたしました。」
保険代理店業務で、保険申込件数の増加に加え、データを活用した広告売上の増加を引き続き記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「データを活用した広告売上が増加いたしました。」
カカクコム・インシュアランスの保険代理店業務で、データを活用した広告売上の増加を初めて記載している。