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カカクコム(2371)・施策投資残高の半期更新

投資ファンドを通じた新規事業開発・情報収集

FY2018に初出。18回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2027-H1。

18記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018その他FY2021-Q3 – FY2027-H12018: 120182019: 020192020: 120202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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投資事業有限責任組合への出資32社が書いているテーマ・逆風1社・追い風30社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1投資残高の半期更新有価証券報告書

    「出資金 2,907 3,007」

    投資ファンド等への出資金の公正価値は、前連結会計年度末の2,907百万円から3,007百万円へ増加した。
  2. FY2026投資残高・最大損失エクスポージャーの年次更新有価証券報告書

    「当社は新規事業の開発及びその情報収集を主目的として、国内外の投資ファンドに出資しております。」

    投資ファンド出資の帳簿価額は2,907百万円、追加投資コミットメントは291百万円、最大損失エクスポージャーは3,198百万円となった。
  3. FY2026-H1投資残高の半期更新有価証券報告書

    「出資金 2,909 2,847」

    投資ファンド等への出資金の公正価値は、前連結会計年度末の2,909百万円から2,847百万円へ減少した。
  4. FY2025-H1投資残高の半期更新有価証券報告書

    「出資金 2,943 3,293」

    投資ファンド等への出資金の公正価値が前連結会計年度末の2,943百万円から3,293百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q3投資残高の四半期更新有価証券報告書

    「出資金 2,892 3,027」

    投資ファンド等への出資金の公正価値は、前連結会計年度末の2,892百万円から3,027百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q2投資残高の四半期更新有価証券報告書

    「出資金 2,892 3,020」

    投資ファンド等への出資金の公正価値は、前連結会計年度末の2,892百万円から3,020百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q1投資残高の四半期更新有価証券報告書

    「出資金 2,892 2,919」

    投資ファンド等への出資金の公正価値が前連結会計年度末の2,892百万円から2,919百万円へ増加している。
  8. FY2023-Q3投資残高の四半期更新有価証券報告書

    「出資金 2,427 3,062」

    投資ファンド等への出資金の公正価値は、前連結会計年度末の2,427百万円から3,062百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q2投資残高の四半期更新有価証券報告書

    「出資金 2,427 2,641」

    投資ファンド等への出資金の公正価値は、前連結会計年度末の2,427百万円から2,641百万円へ増加した。
  10. FY2023-Q1投資残高の四半期更新有価証券報告書

    「純損益を通じて公正価値で測定する金融資産:出資金 2,427 2,556」

    投資ファンド等への出資金の公正価値は、前連結会計年度末の2,427百万円から2,556百万円へ増加した。
  11. FY2022投資残高・最大損失エクスポージャーの年次更新有価証券報告書

    「当社は新規事業の開発及びその情報収集を主目的として、国内外の投資ファンドに出資しております。」

    投資ファンド出資の公正価値は2,427百万円、追加投資コミットメントは586百万円、最大損失エクスポージャーは3,013百万円となった。
  12. FY2022-Q3投資残高・資産区分の更新有価証券報告書

    「純損益を通じて公正価値で測定する金融資産: 出資金 1,868 2,357」

    投資ファンド等への出資金の公正価値は前連結会計年度末の1,868百万円から2,357百万円へ増加した。また、持分法の使用を中止した投資の残存持分1,246百万円を公正価値で測定する金融商品へ振り替えている。
  13. FY2022-Q2投資残高の四半期更新有価証券報告書

    「純損益を通じて公正価値で測定する金融資産:出資金 1,868 2,374」

    投資ファンド等への出資金の公正価値は、前連結会計年度末の1,868百万円から2,374百万円へ増加した。当第2四半期連結累計期間には投資有価証券の取得647百万円を計上している。
  14. FY2022-Q1投資残高の四半期更新有価証券報告書

    「純損益を通じて公正価値で測定する金融資産:出資金 1,868 1,902」

    投資ファンド等への出資金の公正価値は、前連結会計年度末の1,868百万円から1,902百万円へ増加した。当四半期には147百万円の取得を計上している。
  15. FY2021投資残高・最大損失エクスポージャーの更新有価証券報告書

    「当社は新規事業の開発及びその情報収集を主目的として、国内外の投資ファンドに出資しております。」

    投資ファンドへの出資を継続し、投資の帳簿価額は1,868百万円、追加投資コミットメントは1,167百万円、最大損失エクスポージャーは3,035百万円となった。
  16. FY2021-Q3投資残高の四半期更新有価証券報告書

    「純損益を通じて公正価値で測定する金融資産:出資金 1,586 2,173」

    投資ファンド等への出資金に該当する金融資産の残高は、前連結会計年度末の1,586百万円から2,173百万円へ増加した。当第3四半期連結累計期間には取得546百万円も計上している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は新規事業の開発及びその情報収集を主目的として、国内外の投資ファンドに出資しております。」

    投資ファンドへの出資を継続し、投資の帳簿価額は1,586百万円、追加投資コミットメントは213百万円、最大損失エクスポージャーは合計1,798百万円となった。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は新規事業の開発及びその情報収集を主目的として、国内の投資ファンドに出資しております。」

    国内投資ファンドへの出資を、新規事業開発と情報収集の手段として位置付けている。当年度の投資帳簿価額は1,095百万円である。
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