カカクコム(2371)・リスク再掲
新規参入・競争激化による収益低下リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
競合・新規参入による競争激化607社が書いているテーマ・逆風632社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。92社中29社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに124社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの632件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「現在、自社の事業領域において優位性を確保していると認識しておりますが、当該事業はいずれも他社による新規参入の可能性があります。」
自社の事業領域への他社による新規参入可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「現在、自社の事業領域において優位性を確保していると認識しておりますが、当該事業はいずれも他社による新規参入の可能性があります。」
自社の事業領域への他社の新規参入可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「現在、自社の事業領域において優位性を確保していると認識しておりますが、当該事業はいずれも他社による新規参入の可能性があります。」
事業領域における他社の新規参入可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当該事業はいずれも新規参入の可能性があると予想されるため、競合他社の出現による収益の低下及び競争激化等による広告宣伝費等の費用増加により、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
新規参入・競争激化による収益低下と費用増加のリスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当該事業はいずれも参入障壁が低く、新規参入者は増加すると予想されるため、競合他社の出現による収益の低下及び競争激化等による広告宣伝費等の費用増加により、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
価格比較・グルメサイト事業への新規参入、収益低下、広告宣伝費等の費用増加をリスクとしている。