カカクコム(2371)・事実削除
カカクコム・フィナンシャルの連結範囲除外
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性が乏しい子会社の非連結39社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「当社グループは、当社および連結子会社11社、持分法適用関連会社2社で構成されております。」
前回記載されたカカクコム・フィナンシャルを重要性低下により連結範囲から除外した旨の明示が、本有価証券報告書では確認できない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「㈱カカクコム・フィナンシャルは、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」
カカクコム・フィナンシャルを重要性の低下を理由に連結範囲外とする扱いを、年次決算でも継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「㈱カカクコム・フィナンシャルは重要性が乏しくなったため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
カカクコム・フィナンシャルを重要性の低下を理由として第1四半期連結会計期間から連結範囲外としている。