読む価値
71注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-3200
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・第2四半期(累計)および通期前回予想の公表 2021年5月11日売上高第2四半期累計27,000→23,800百万円(増減率:%)
-11.9%
売上高通期59,000→55,800百万円(増減率:%)
-5.4%
営業利益第2四半期累計10,200→8,100百万円(増減率:%)
-20.6%
営業利益通期23,600→21,500百万円(増減率:%)
-8.9%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計7,000→5,500百万円(増減率:%)
-21.4%
親会社株主に帰属する当期純利益通期16,100→14,600百万円(増減率:%)
-9.3%
1株当たり当期純利益第2四半期累計33.98→26.73円銭
-21.3%
1株当たり当期純利益通期78.15→70.94円銭
-9.2%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う緊急事態宣言の延長・再発令等により経済活動の制限が当初想定より長期化し、主に食べログ事業で第2四半期累計期間の売上収益、各利益が期初計画を下回る見込みとなったため。通期についても第2四半期累計期間の業績予想の減少を踏まえて修正。
前期実績第2四半期累計:売上収益21,746百万円、営業利益6,877百万円、税引前利益6,579百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益4,442百万円、基本的1株当たり四半期利益21.57円。通期:売上収益51,077百万円、営業利益18,295百万円、税引前利益17,904百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益11,763百万円、基本的1株当たり当期利益57.13円。
配当予想の修正修正なし。期末配当は当初予想の1株当たり20円、年間配当40円を変更する予定なし。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 27,000 / 通期 59,000 → 第2四半期累計 23,800 / 通期 55,800(第2四半期累計 -11.9 / 通期 -5.4) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 10,200 / 通期 23,600 → 第2四半期累計 8,100 / 通期 21,500(第2四半期累計 -20.6 / 通期 -8.9) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 7,000 / 通期 16,100 → 第2四半期累計 5,500 / 通期 14,600(第2四半期累計 -21.4 / 通期 -9.3) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 33.98 / 通期 78.15 → 第2四半期累計 26.73 / 通期 70.94 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(累計)および通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年5月11日 |
| 前期実績 | 第2四半期累計:売上収益21,746百万円、営業利益6,877百万円、税引前利益6,579百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益4,442百万円、基本的1株当たり四半期利益21.57円。通期:売上収益51,077百万円、営業利益18,295百万円、税引前利益17,904百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益11,763百万円、基本的1株当たり当期利益57.13円。 |
| 修正の理由 | 新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う緊急事態宣言の延長・再発令等により経済活動の制限が当初想定より長期化し、主に食べログ事業で第2四半期累計期間の売上収益、各利益が期初計画を下回る見込みとなったため。通期についても第2四半期累計期間の業績予想の減少を踏まえて修正。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし。期末配当は当初予想の1株当たり20円、年間配当40円を変更する予定なし。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
経常利益特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う緊急事態宣言の延長・再発令などにより、経済活動の制限が当初想定より長期化したためです。主に食べログ事業で第2四半期累計期間の売上収益と各利益が期初計画を下回る見込みとなったことを理由としています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。