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(開示事項の経過)インドで製造販売承認を取得した再生医療等製品の日本における独占的開発・商業化に向けたオプション権を行使

インドのステムピューティクス社が製造販売承認を取得した細胞治療製品「Stempeucel®」について、当社が日本での独占的な開発・商業化に向けたオプション権を行使した。今後、日本での治験と承認取得を目指して開発を進める。

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この提携で決まったこと

業務提携
2370メディネット
提携先ステムピューティクス社(STEMPEUTICS RESEARCH PVT LTD)
提携の内容
  1. 1

    日本における包括的高度慢性下肢虚血を対象とした同種間葉系間質細胞製品「Stempeucel®」の開発(当社開発コード:MDNT-03)の独占的開発及び商業化

  2. 2

    日本での開発の推進

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携による数値目標

2026年9月末までに治験計画届を提出し、2027年初めより被験者への投与を開始する予定

提携先について
所在地インド・カルナータカ州ベンガルール
業績への影響

2026年9月期の業績に与える影響は軽微であると見込んでおります

取締役会決議日2026年7月2日契約締結日2025年10月27日
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称ステムピューティクス社(STEMPEUTICS RESEARCH PVT LTD)
提携先の所在地インド・カルナータカ州ベンガルール
提携の種類業務提携
提携の内容日本における包括的高度慢性下肢虚血を対象とした同種間葉系間質細胞製品「Stempeucel®」の開発(当社開発コード:MDNT-03)の独占的開発及び商業化、日本での開発の推進
提携による数値目標2026年9月末までに治験計画届を提出し、2027年初めより被験者への投与を開始する予定
取締役会決議日2026年7月2日
契約締結日2025年10月27日
業績への影響2026年9月期の業績に与える影響は軽微であると見込んでおります
この書類が述べていない項目(15件)
提携先の事業内容提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間株式の保有方針提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

PMDAとの協議などを通じて日本での開発戦略の見通しを得るとともに、日本での治験実施および承認取得に向けた開発の実現可能性を確認できたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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