YE DIGITAL(2354)・施策再掲
収益認識に関する会計基準の2023年2月期首適用予定
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は204,731千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ78,663千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は105,980千円増加しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計での売上高・利益・期首利益剰余金への影響額を記載している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。この結果、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は105,980千円増加しております。」
2023年2月期首適用予定だった収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。損益への影響は軽微で、期首利益剰余金は1億599万8千円増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「2023年2月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準および適用指針について、2023年2月期の期首から適用予定であり、影響額は評価中としている。