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YE DIGITAL(2354)・リスク再掲

個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスク

FY2016に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2027-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 020232024: 420242025: 120252026: 12026
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個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク205社が書いているテーマ・逆風207社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。61社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに137社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たな主要リスクの発生または既存リスクの重要な変更はないとしている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たな主要リスクの発生または既存リスクの重要な変更はないとしている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たな主要リスクの発生または既存リスクの重要な変更はないとしている。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たな主要リスクの発生または既存リスクの重要な変更はないとしている。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「万が一、コンピュータウイルスによる感染やサイバー攻撃等の不正な外部アクセス、自然災害の発生により、これらの情報が漏洩した場合、お客様からの損害賠償請求やIT企業としての信用失墜等が当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    コンピュータウイルス、サイバー攻撃、自然災害による情報漏えいと損害賠償・信用失墜のリスクを継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たな主要リスクの発生または既存リスクの重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たな主要リスクの発生または既存リスクの重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たな主要リスクの発生または既存リスクの重要な変更はないとしている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たな主要リスクの発生または既存リスクの重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たな主要リスクの発生または既存リスクの重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たな主要リスクの発生または既存リスクの重要な変更はないとしている。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、お客様のシステムを構築するにあたり、お客様の情報資産をお預かりすることがあります。万が一、コンピュータウイルスによる感染やサイバー攻撃等の不正な外部アクセス、自然災害の発生により、これらの情報が漏洩した場合、お客様からの損害賠償請求やIT企業としての信用失墜等が当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏えいリスクについて、従来の一般的な漏えい・不正使用の記載から、コンピュータウイルス、サイバー攻撃、自然災害、信用失墜まで具体的な影響要因を整理している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たなリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たなリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たなリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たなリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような対策にもかかわらず、当社グループから万一顧客の重要情報が漏えいしたり、不正使用されたり、破壊された場合、さらにはそれに伴う損害賠償責任が発生した場合には、当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報資産管理、従業員教育、機密保持契約等の対策を記載しつつ、情報漏えい・不正使用・破壊の可能性を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たなリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・機密情報の漏えい・不正使用リスクについて、新たなリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  20. FY2017対処有価証券報告書

    「当社グループでは、社内基準に従い個人情報をはじめとする顧客の重要情報を管理し、その情報の外部漏えい防止に関して、情報資産に対するセキュリティ管理、情報管理に関する従業員への教育、外部委託先との機密保持契約等を行い、当社グループからの情報漏えいを未然に防ぐ措置を講じています。」

    情報漏えい等のリスクへの対応として、情報資産管理、従業員教育、外部委託先との機密保持契約を明記している。漏えい等の発生可能性自体は引き続き記載している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループから万一顧客の重要情報が漏えいしたり、不正使用されたり、破壊された場合、さらにはそれに伴う損害賠償責任が発生した場合には、当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客重要情報の漏えい等と、それに伴う損害賠償責任を業績・財務への影響要因としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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