YE DIGITAL(2354)・施策再掲
AQUA DataFusion・AQUA運用監視サービスの提供
FY2026に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-09-18。直近の記載はFY2027-H1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AQUA DataFusionによる運用監視サービスの提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「また、新サービス「AQUA DataFusion」や「COREVIO」の立ち上げを加速し、早期事業化・収益化の実現に取り組んでおります。」
AQUA DataFusionについて、提供開始後の立ち上げを加速し、早期事業化・収益化を目指す方針を継続している。 - 2026-09-18前進www.ye-digital.com
「「AQUA AI HUB」では、「MMDigitalFactory」による現場の可視化・シミュレーションと、「AQUA DataFusion」による運用保守データの分析・活用を組み合わせることで、導入前の検証から導入後の運用・改善までを一貫して支援する体制を構築します。」
AQUA運用監視サービスについて、AQUA DataFusionを現場の可視化・シミュレーションと組み合わせ、導入前から導入後まで一貫して支援する体制への拡張が示された。 - FY2026初出有価証券報告書
「サービス分野では、2024年度に開発したAQUA DataFusionのインシデント管理機能を外部公開し、MMLogiStationをご利用中のお客様向けに「AQUA運用監視サービス」として新たに提供を開始しました。」
AQUA DataFusionのインシデント管理機能を外部公開し、MMLogiStation利用顧客向けのAQUA運用監視サービスとして提供を開始した。