YE DIGITAL(2354)・方針再定義
内部資金の確保と長期安定配当を念頭に置く利益配分
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。
8記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「このような観点から、利益配分につきましては、今後の事業拡大に向けた、人的資本投資、研究開発及び設備投資のための内部資金の確保と株主各位への長期にわたる安定的な配当を念頭に、財政状況、利益水準、配当性向などを総合的に勘案して実施してまいりたいと考えております。」
内部資金の用途として、従来の事業拡大に加えて人的資本投資、研究開発、設備投資を明示する形に利益配分方針を整理している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、今後の事業拡大に向けた内部資金の確保と株主各位への長期にわたる安定的な配当を念頭に、財政状況、利益水準、配当性向などを総合的に勘案して実施してまいりたいと考えております。」
事業拡大のための内部資金確保と長期安定配当を両立する利益配分方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような観点から、利益配分につきましては、今後の事業拡大に向けた内部資金の確保と株主各位への長期にわたる安定的な配当を念頭に、財政状況、利益水準、配当性向などを総合的に勘案して実施してまいりたいと考えております。」
事業拡大に向けた内部資金の確保と長期安定配当を両立させる利益配分方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、今後の事業拡大に向けた内部資金の確保と株主各位への長期にわたる安定的な配当を念頭に、財政状況、利益水準、配当性向などを総合的に勘案して実施してまいりたいと考えております。」
事業拡大に向けた内部資金確保と長期安定配当を両立させる利益配分方針を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益配分につきましては、今後の事業拡大に向けた内部資金の確保と株主各位への長期にわたる安定的な配当を念頭に、財政状況、利益水準、配当性向などを総合的に勘案して実施してまいりたいと考えております。」
事業拡大のための内部資金と安定配当を両立させる利益配分方針を示している。