Komori
日本駐車場開発(2353)・事実再掲

海外駐車場事業の独立セグメント化

FY2016-Q3に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

11記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016再掲FY2018-Q2 – FY20212016: 220162017: 120172018: 120182019: 420192020: 220202021: 12021
同じテーマの他社
海外駐車場・スキー場・テーマパークの3事業セグメント構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「したがって、当社の報告セグメントは「駐車場事業」、「スキー場事業」及び「テーマパーク事業」から構成されております。」

    駐車場事業、スキー場事業、テーマパーク事業の3報告セグメントを継続した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「したがって、当社の報告セグメントは「駐車場事業」、「スキー場事業」及び「テーマパーク事業」から構成されております。」

    駐車場事業、スキー場事業、テーマパーク事業の3報告セグメントを継続した。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 駐車場事業 スキー場事業 テーマパーク事業」

    駐車場事業、スキー場事業、テーマパーク事業の3報告セグメントを継続した。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 駐車場事業 スキー場事業 テーマパーク事業」

    駐車場事業、スキー場事業、テーマパーク事業の3報告セグメントを継続した。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の報告セグメントは「駐車場事業」、「スキー場事業」及び「テーマパーク事業」から構成されております。」

    駐車場事業、スキー場事業、テーマパーク事業の3報告セグメントを継続した。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 駐車場事業 スキー場事業 テーマパーク事業」

    駐車場事業、スキー場事業、テーマパーク事業の3区分を継続した。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 駐車場事業 スキー場事業 テーマパーク事業」

    国内・海外を含む駐車場事業、スキー場事業、テーマパーク事業の3区分を継続した。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間から、報告セグメントを従来の「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」「スキー場事業」及び「テーマパーク事業」の4区分から「駐車場事業」、「スキー場事業」及び「テーマパーク事業」の3区分に変更しております。この変更は当社グループの業績管理区分の見直しを行った結果「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」を「駐車場事業」に集約したものであります。」

    国内・海外駐車場事業を「駐車場事業」に集約した3区分の報告セグメントを継続した。
  9. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間から、報告セグメントを従来の「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」「スキー場事業」及び「テーマパーク事業」の4区分から「駐車場事業」、「スキー場事業」及び「テーマパーク事業」の3区分に変更しております。この変更は当社グループの業績管理区分の見直しを行った結果「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」を「駐車場事業」に集約したものであります。」

    国内駐車場事業と海外駐車場事業を駐車場事業に集約し、報告セグメントを4区分から3区分へ変更した。
  10. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度から、報告セグメントを従来の「駐車場事業」及び「スキー場事業」の2区分から、「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」、「スキー場事業」及び「テーマパーク事業」の4区分に変更しております。」

    海外駐車場事業の独立区分化に加え、テーマパーク事業を新設し、4報告セグメントへ変更した。
  11. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間から、報告セグメントを従来の「駐車場事業」及び「スキー場事業」の2区分から「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」及び「スキー場事業」の3区分に変更しております。」

    海外駐車場事業の重要性が増したことを理由に、報告・業績管理上の独立セグメントとした。
一緒に動いた変遷

「不稼動駐車場の収益化を軸とした国内駐車場事業の規模拡大」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1不稼動駐車場の収益化を軸とした国内駐車場事業の規模拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本駐車場開発の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外駐車場事業の独立セグメント化|日本駐車場開発(2353)の変遷 | Komori