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2023年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)

第1四半期は売上収益が前年同期比11.3%増加し、営業損失も前年同期の22百万円から12百万円へ縮小しました。ただし、営業損失・税引前損失・親会社所有者帰属損失は引き続き赤字です。

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規模
11.3
%(売上収益の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結IFRS
売上高647百万円前年比 +11.3%進捗 24.9%
営業利益-12百万円
経常利益-11百万円
純利益(親会社株主帰属)-16百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△2.14
期末の財政状態
総資産4,020百万円
うち純資産 2,455 百万円自己資本比率 61.1%前期末比 -1.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高1,004,380千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,600百万円(前年比 +4.4%)
営業利益50百万円
経常利益非開示
純利益43百万円
年間配当予想2円 → 2円(0.0%)
業績の増減要因

グループ各社とのシナジー効果の創生及び大規模医療機関におけるHRテック推進支援に向けた取り組み。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,951,100株
期末自己株式数18株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準IFRS
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高647百万円(前年比 +11.3%)
営業利益-12百万円
経常利益-11百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-16百万円
1株当たり当期純利益△2.14
自己資本比率当期末 61.1 / 前期末 62.7
総資産4,020百万円
純資産2,455百万円
現金及び現金同等物期末残高1,004,380千円
通期業績予想売上高 2,600百万円(前年比 +4.4%) / 営業利益 50百万円 / 経常利益 非開示 / 純利益 43百万円
年間配当予想2円 → 2円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,951,100株
期末自己株式数18株
業績の増減要因グループ各社とのシナジー効果の創生及び大規模医療機関におけるHRテック推進支援に向けた取り組み。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

グループ各社とのシナジー効果の創生及び大規模医療機関におけるHRテック推進支援に向けた取り組みを行ったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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