自己資金中心の資金調達と安全性・流動性重視の運用
FY2016に初出。29回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備投資資金については、営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とする内部資金及び借入れにより資金調達することとしております。このうち、運転資金の借入れについては期限が3ヶ月以内の短期借入金が主となっております。」
内部資金を基本に必要時に短期借入れを用いる方針を継続した。当期は短期借入れ720百万円と同額の返済を行い、期末有利子負債はリース債務1百万円となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「短期借入れによる収入 360,000 短期借入金の返済による支出 △ 360,000」
当中間連結会計期間に360百万円を短期借入れし、同額を返済した。必要時に短期借入れを用いる資金調達実績が継続している。 - FY2025短期借入れ720百万円を実施・全額返済し期末リース債務は10百万円有価証券報告書
「運転資金及び設備投資資金については、営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とする内部資金及び借入れにより資金調達することとしております。このうち、運転資金の借入れについては期限が3ヶ月以内の短期借入金が主となっております。なお、2025年3月31日現在、有利子負債の残高としては、リース債務残高が10百万円あります。」
内部資金を基本に必要時に短期借入れを用いる方針を継続した。当期は短期借入れ720百万円と同額の返済を行い、期末有利子負債はリース債務10百万円となった。 - FY2025-H1短期借入れ360百万円を実施・全額返済有価証券報告書
「短期借入れによる収入 360,000 短期借入金の返済による支出 △360,000」
当中間連結会計期間に360百万円の短期借入れと同額の返済を行った。自己資金を基本とし、必要時に短期借入れを用いる資金調達実績が継続している。 - FY2024短期借入れ720百万円を実施・全額返済し期末リース債務は17百万円有価証券報告書
「短期借入れによる収入 720,000 短期借入金の返済による支出 △720,000」
自己資金と短期借入れを中心とする方針の下、当期は720百万円の短期借入れと同額の返済を行った。2024年3月31日現在の有利子負債はリース債務17百万円である。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「短期借入金 - 360,000」
2023年12月31日時点の短期借入金は360百万円で、必要時に短期借入れを用いる資金調達実績が継続している。 - FY2024-Q1短期借入金360百万円を計上有価証券報告書
「短期借入金 - 360,000」
2023年6月30日時点で短期借入金360百万円を計上している。自己資金を基本とし、必要時に短期借入れを行う資金調達実績が記載されている。 - FY2023短期借入360百万円を実施し期末リース債務は23百万円有価証券報告書
「運転資金及び設備投資資金については、営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とする内部資金及び借入れにより資金調達することとしております。このうち、運転資金の借入れについては期限が3ヶ月以内の短期借入金が主となっております。なお、2023年3月31日現在、有利子負債の残高としては、リース債務残高が23百万円あります。」
内部資金と短期借入れを中心とする方針を継続した。年度中に短期借入360百万円と同額の返済を行い、期末の有利子負債はリース債務23百万円であった。 - FY2023-Q3短期借入金360百万円を計上有価証券報告書
「短期借入金 - 360,000」
2022年12月31日時点で短期借入金360百万円を計上している。 - FY2022-Q3短期借入金360百万円を計上有価証券報告書
「短期借入金 - 360,000」
2021年12月31日時点で短期借入金360百万円を計上している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備投資資金については、営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とする内部資金及び借入れにより資金調達することとしております。このうち、運転資金の借入れについては期限が3ヶ月以内の短期借入金が主となっております。なお、2021年3月31日現在、有利子負債の残高としては、リース債務残高が21百万円あります。」
営業キャッシュ・フローを源泉とする内部資金を基本に、必要に応じて短期借入れを用いる方針を継続している。期末有利子負債はリース債務21百万円である。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社は、新型コロナウイルス感染症の影響拡大とその長期化等の不測の事態に備えるため、手元流動性の確保を目的として、取引銀行3行とコミットメントライン契約を締結しております。」
新型コロナウイルス感染症等の不測の事態に備え、取引銀行3行との総額2,500百万円のコミットメントライン契約を新たに締結した。借入実行残高はなく、手元流動性確保の具体策が追加された。 - FY2021-Q1短期借入金360百万円を計上有価証券報告書
「短期借入金 - 360,000」
2020年6月30日時点で短期借入金360百万円を計上している。必要時に短期借入れを行う資金調達実績が記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備投資資金については、営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とする内部資金及び借入れにより資金調達することとしております。このうち、運転資金の借入れについては期限が3ヶ月以内の短期借入金が主となっております。」
内部資金を基本に、必要に応じて短期借入れを用い、流動性・安全性を重視する資金調達方針を継続している。2020年3月末の有利子負債はリース債務29百万円である。 - FY2020-Q3期末短期借入金360百万円有価証券報告書
「短期借入金 - 360,000」
2019年12月31日時点で短期借入金360百万円を計上している。自己資金を基本とし、必要時に短期借入れを行う資金調達実績が記載されている。 - FY2020-Q2短期借入れ・返済360百万円有価証券報告書
「短期借入れによる収入 360,000 短期借入金の返済による支出 △360,000」
当第2四半期累計期間に360百万円を借り入れ、同額を返済した。必要時に短期借入れを行う資金調達実績が記載されている。 - FY2020-Q1期末短期借入金360百万円有価証券報告書
「短期借入金 - 360,000」
前連結会計年度末には残高がなかった短期借入金が、2019年6月30日時点で360百万円となっている。 - FY2019期末有利子負債はリース債務のみ有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金及び設備投資資金については、内部資金、借入れにより資金調達することとしております。このうち、運転資金の借入れについては期限が3ヶ月以内の短期借入金が主となっております。なお、2019年3月31日現在、有利子負債の残高としては、リース債務残高が29百万円あります。」
内部資金を基本とし、必要に応じて短期借入れを行う方針を維持している。FY2019年3月末の有利子負債はリース債務29百万円で、短期借入金残高はない。 - FY2019-Q3期末短期借入金360百万円有価証券報告書
「短期借入金 - 360,000」
当第3四半期末に短期借入金360百万円を計上している。自己資金を基本とし、必要時に短期借入れを行う方針に沿う資金調達実績が記載されている。 - FY2019-Q2短期借入れ・返済360百万円有価証券報告書
「短期借入れによる収入 360,000 短期借入金の返済による支出 △360,000」
第2四半期累計期間に360百万円を借り入れ、同額を返済した。必要時に短期借入れを行う資金調達の実績が記載されている。 - FY2019-Q1期末短期借入金360百万円有価証券報告書
「短期借入金 - 360,000」
前連結会計年度末には残高がなかった短期借入金が、当第1四半期末には360百万円となっている。 - FY2018期中短期借入れ・全額返済有価証券報告書
「短期借入れによる収入 850,000 短期借入金の返済による支出 △850,000」
自己資金を基本とし必要時に短期借入れを行う方針の下、当期は850百万円を借り入れ、同額を返済した。期末の有利子負債残高はリース債務27百万円であった。 - FY2018-Q3短期借入金360百万円を計上有価証券報告書
「短期借入金 - 360,000」
前連結会計年度末には残高がなかった短期借入金が、当第3四半期末には360百万円となっている。 - FY2018-Q2短期借入れ・返済440百万円有価証券報告書
「短期借入れによる収入 440,000 短期借入金の返済による支出 △440,000」
第2四半期累計期間に440百万円の短期借入れと同額の返済を行った。 - FY2018-Q1短期借入金390百万円を計上有価証券報告書
「短期借入金 - 390,000」
前連結会計年度末には残高がなかった短期借入金が、当第1四半期末には390百万円となっている。 - FY2017短期借入れ・返済を実施有価証券報告書
「短期借入れによる収入 780,000 短期借入金の返済による支出 △780,000」
当期も短期借入れ780百万円と同額の返済を行い、財務活動への純影響は生じていない。自己資金中心・必要時の短期借入という方針に沿う取引として記載されている。 - FY2017-Q2短期借入れ・返済を実施有価証券報告書
「短期借入れによる収入 390,000 短期借入金の返済による支出 △390,000」
第2四半期累計期間に390百万円の短期借入れと同額の返済が行われ、財務活動への純影響は生じていない。 - FY2017-Q1短期借入を実施有価証券報告書
「短期借入金 - 390,000」
前連結会計年度末には残高がなかった短期借入金が、当第1四半期末には390百万円となっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、運転資金、設備投資資金等を自己資金で賄っておりますが、必要に応じて短期の運転資金等を銀行借入により調達しております。一時的な余資は流動性及び安全性の高い金融資産で運用し、デリバティブはリスクを回避するために利用する可能性がありますが、投機的な取引は行わない方針としております。」
自己資金を基本とし、必要時のみ短期借入、安全性・流動性の高い資産運用、投機取引を行わない方針を示している。