Komori
エヌアイデイ(2349)・方針再掲

建物附属設備・構築物の減価償却方法変更

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20202016: 120162017: 220172018: 120182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
建物附属設備・構築物の減価償却方法変更343社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの343件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。」

    建物附属設備・構築物の定額法適用という会計方針を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。」

    2016年4月1日以後取得の建物附属設備・構築物について定額法を採用する会計方針を継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。」

    建物附属設備・構築物について、平成28年4月1日以後取得分を定額法とする会計方針が継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。」

    建物附属設備・構築物の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した方針と、利益への影響が軽微との説明が継続している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。」

    平成28年4月1日以後取得の建物附属設備・構築物について定率法から定額法へ変更した会計方針が継続して記載され、利益への影響は軽微とされている。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。」

    平成28年4月1日以後に取得した対象資産について、減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エヌアイデイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
建物附属設備・構築物の減価償却方法変更|エヌアイデイ(2349)の変遷 | Komori