新しい事業ポートフォリオと新規サービスの開拓
FY2020に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「成長の源泉として新たなサービスやソリューションを創出することが重要であるとの認識のもと、企業における戦略的IT活用ニーズの高まりに対応し、新たな付加価値を提供する新規事業の創出を図るとともに、IT技術革新へ適応した新規サービスの創出を図ってまいります。」
新たなサービス、ソリューション、新規事業による事業ポートフォリオ開拓の方針を継続している。 - 2026-06-03再掲株主総会
「成長の源泉として新たなサービスやソリューションを創出することが重要であるとの認識のもと、企業における戦略的IT活用ニーズの高まりに対応し、新たな付加価値を提供する新規事業の創出を図るとともに、IT技術革新へ適応した新規サービスの創出を図ってまいります。」
新しい事業ポートフォリオの開拓と新規サービス創出の方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、既存事業領域に加え、新たなプラットフォーム構築等、他社との共創も念頭に置きつつ、将来的な収益の源泉となる新たな事業を探索してまいります。」
既存事業に加え、他社との共創を念頭に置いた新たなプラットフォーム構築と、将来の収益源となる事業探索を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「また、既存事業領域に加え、新たなプラットフォーム構築等、他社との共創も念頭に置きつつ、将来的な収益の源泉となる新たな事業を探索してまいります。」
新規サービス・新規事業の創出という従来方針に、他社との共創を念頭に置いた新たなプラットフォーム構築と、将来の収益源となる事業探索が加わった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、コロナ禍の受注減を最小限に抑制しつつも、感染収束後を見据え、新たな市場ニーズに対応すべく取組んでおります。」
コロナ禍による短期的な受注減を抑制しつつ、感染収束後の新たな市場ニーズに対応する新規事業・サービス開拓の方向性を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、コロナ禍の受注減を最小限に抑制しつつも、感染収束後を見据え、新たな市場ニーズに対応すべく取組んでおります。」
コロナ禍による短期的な受注減を抑制しつつ、感染収束後の新たな市場ニーズに対応する新規サービス・事業創出の方向性を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「成長の源泉として新たなサービスやソリューションを創出することが重要であるとの認識のもと、企業における戦略的IT活用ニーズの高まりに対応し、新たな付加価値を提供する新規事業の創出を図るとともに、IT技術革新へ適応した新規サービスの創出を図ってまいります。」
新たなサービス、ソリューション、新規事業による事業ポートフォリオ開拓の方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、リモートワークや業務プロセスの電子化等への関心の高まりなどを背景に、新たなデジタルビジネスの立ち上がりや需要の活性化により、中長期的にはIT投資がより加速することも考えられます。当社グループでは、短期的にはコロナ禍による受注減を最小限に抑制しつつも、中長期的には感染の収束後における市場ニーズに対応すべく取組みを開始しております。」
コロナ禍による短期的な受注減を抑制しつつ、感染収束後の市場ニーズに対応する新規デジタル事業創出の取組みが継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、リモートワークや業務プロセスの電子化等への関心の高まりなどを背景に、新たなデジタルビジネスの立ち上がりや需要の活性化により、中長期的にはIT投資がより加速することも考えられます。当社グループでは、短期的にはコロナ禍による受注減を最小限に抑制しつつも、中長期的には感染の収束後における市場ニーズに対応すべく取組みを開始しております。」
コロナ禍による短期的な受注減を抑制しつつ、感染収束後の市場ニーズに対応する新規事業創出の取組みが継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社グループでは、短期的にはコロナ禍による受注減を最小限に抑制しつつも、中長期的には感染の収束後における市場ニーズに対応すべく、新規事業創出の取組みを開始しております。」
コロナ禍による短期的な受注減を抑制しつつ、感染収束後の市場ニーズへの対応に向けて新規事業創出の取組みを開始した。 - FY2020初出有価証券報告書
「成長の源泉として新たなサービスやソリューションを創出することが重要であるとの認識のもと、企業における戦略的IT活用ニーズの高まりに対応し、新たな付加価値を提供する新規事業の創出を図るとともに、IT技術革新へ適応した新規サービスの創出を図ってまいります。」
従来の個別のクラウド・AI・DX施策を束ねる課題として、新たなサービス、ソリューション、新規事業による事業ポートフォリオ開拓を初めて明示した。