エヌアイデイ(2349)・施策再掲
オープンイノベーションとアライアンスによる新規プロダクト・ソリューション創出
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、既存事業領域に加え、新たなプラットフォーム構築等、他社との共創も念頭に置きつつ、将来的な収益の源泉となる新たな事業を探索してまいります。」
他社との共創やアライアンスを念頭に置いた新たなプラットフォーム構築と、将来の収益源となる事業探索を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「併せてアライアンス先との関係強化などにより販売チャネルを拡大し、営業戦略の拡充と実効性の向上を図ってまいります。」
アライアンス先との関係強化を通じた販売チャネル拡大と営業戦略の拡充を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「併せてアライアンス先との関係強化などにより販売チャネルを拡大し、営業戦略の拡充と実効性の向上を図ってまいります。」
アライアンス先との関係強化を通じた販売チャネル拡大と営業戦略の拡充を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「併せてアライアンス先との関係強化などにより販売チャネルを拡大し、営業戦略の拡充と実効性の向上を図ってまいります。」
アライアンスを含む外部連携を通じた販売チャネル拡大と、独自のサービス・ソリューション創出の方向性を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「オープンイノベーションを継続的に推進し、他社とのアライアンスを含めたITの新たな活用方法や価値の高いサービスなど独自のプロダクトやソリューションの創出に取り組みました。」
他社との連携を含むオープンイノベーションを通じ、独自製品・ソリューションを創出する方針。