エヌアイデイ(2349)・方針再掲
省エネルギー・省資源と環境負荷軽減
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISO14001環境マネジメント認証の継続42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、当社は2004年3月に環境マネジメント(ISO14001)を認証取得し、環境面については計画、実行、統制のサイクルが回され、定期的に外部の評価が実施されております。」
ISO14001を基盤とする環境マネジメント、計画・実行・統制のサイクル、外部評価の実施を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社は2004年3月に環境マネジメント(ISO14001)を認証取得し、環境面については計画、実行、統制のサイクルが回され、定期的に外部の評価が実施されております。」
ISO14001を基盤とする環境マネジメント、計画・実行・統制のサイクル、外部評価の実施が再び開示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も省エネルギー・省資源の推進、廃棄物の削減及びグリーン調達等の環境負荷軽減を始めとして、ソフトウェアの設計・開発業務において、環境に貢献できる仕組み作りに向けた活動を展開してまいります。」
環境マネジメントシステムとISO14001を基盤に、事業活動での環境貢献を掲げている。