エヌアイデイ(2349)・施策再掲
株式分割による投資単位引下げ・投資家層拡大
FY2019-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割924社が書いているテーマ・逆風0社・追い風913社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの937件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、2018年12月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。」
2018年12月1日付の1株につき3株の株式分割を前提とした発行済株式数・1株当たり指標の開示を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2018年12月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。」
2018年12月1日付の1株につき3株の株式分割を前提とした1株当たり指標の算定を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2018年12月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。」
2018年12月1日付の1株につき3株の株式分割を前提とした1株当たり指標の算定を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2018年12月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。」
2018年12月1日付の1株につき3株の株式分割を前提とした1株当たり指標の算定を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、2018年12月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。」
2018年12月1日付の1株につき3株の株式分割が完了した事実を、FY2019の発行済株式数・1株当たり指標の算定上も継続して開示している。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「平成30年12月1日付で普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割を行っております。」
前四半期に決議した1株につき3株の株式分割を平成30年12月1日付で実施し、株式分割が完了した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げることにより、投資家の皆様がより投資しやすい環境を整えるとともに、投資家層の拡大及び株式の流動性の向上を図ることを目的とするものです。平成30年11月30日(金曜日)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式1株につき、3株の割合をもって分割いたします。」
投資単位の引下げ、投資家層の拡大、株式流動性の向上を目的として、平成30年11月30日を基準日、平成30年12月1日を効力発生日とする1株につき3株の株式分割を決議した。