HODL1(2345)・施策第1四半期広告収益2百万円
KUSHIM HACKによるWeb3情報発信と広告事業
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Web3情報メディア運営と広告収益化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1第1四半期広告収益2百万円有価証券報告書
「広告事業収益につきましては、当社で運用している情報メディアサイトである「KUSHIM HACK」において、ブロックチェーン、暗号資産、Web3.0及びNFT等にフォーカスした情報発信をしており、本メディアサイトにおける広告事業収益は2百万円となりました。」
KUSHIM HACKによる関連領域の情報発信を継続し、当第1四半期の広告事業収益は2百万円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、当社で運用している情報メディアサイト「KUSHIM HACK」では、ブロックチェーン、暗号資産、Web3.0及びNFT等にフォーカスして情報発信をしており、本メディアサイトによる広告事業収益は5百万円となりました。本メディアサイトにおける協業依頼等も増えていることから、引き続き当社グループの事業関連性の高い情報発信を行って参ります。」
KUSHIM HACKの広告事業収益は前回開示の4百万円から5百万円へ増加し、協業依頼の増加を背景に関連領域の情報発信を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、当社で運用している情報メディアサイト「KUSHIM HACK」では、ブロックチェーン、暗号資産、Web3.0及びNFT等にフォーカスして情報発信をしており、本メディアサイトによる広告事業収益は4百万円となりました。本メディアサイトにおける協業依頼等も増えていることから、引き続き当社グループの事業関連性の高い情報発信を行って参ります。」
KUSHIM HACKの広告事業収益は4百万円となり、前回開示の2百万円から増加した。協業依頼も増加しており、関連領域の情報発信を継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、当社で運用している情報メディアサイト「KUSHIM HACK」では、ブロックチェーン、暗号資産、Web3.0及びNFT等にフォーカスして情報発信をしておりますが、本メディアサイトによる広告事業収益は2百万円でした。本メディアサイトにおける協業依頼等も増えていることから、引き続き当社グループの事業関連性の高い情報発信を行って参ります。」
ブロックチェーン、暗号資産、Web3.0、NFTに特化した情報メディアサイトを運用し、広告事業収益2百万円と協業依頼の増加を記載している。