HODL1(2345)・施策初出直近のその他開示(2026-09-16)では「前進」
Ethereumエコシステムとの連携・コミュニティ形成
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-09-16。直近の記載は2026-09-16。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Ethereumエコシステム連携・業界ネットワーク形成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-16前進その他開示
「本パネルセッションでは「なぜイーサリアムなのか」「どのような方針でETHを事業戦略に取り込んでいるのか」などのテーマについて議論を行います。イーサリアムに取り組む国内上場企業が一堂に会する場となります。」
Ethereum関連イベントへの参加・登壇を通じたエコシステムとの連携およびコミュニティ形成が、具体的なパネルセッションへの登壇予定として進展した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社は、Ethereumエコシステムとの連携強化及びWeb3関連領域における事業機会の拡大を目的として、国内外のEthereumコミュニティ、業界団体及び関連企業との連携を推進しております。当社は、Ethereum Japanが運営するDigital Assets Working Groupへ参加しているほか、国内外のEthereum関連イベントへの登壇、業界団体への参画及びWeb3関連企業との連携等を通じて、ブロックチェーン技術及びデジタルアセットの社会実装を推進しております。」
Ethereum JapanのDigital Assets Working Group、関連イベント、業界団体及びWeb3関連企業との連携を通じ、Ethereumエコシステムにおけるネットワーク形成と社会実装を進めている。Fracton Ventures株式会社との基本合意書も締結している。