減収・営業損失から純利益計上への業績構成
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1中間期増収・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間においては、売上高47,472千円、営業損失202,519千円、経常損失184,976千円、親会社株主に帰属する中間純損失244,650千円を計上いたしました。」
前年同期の売上高14,200千円、経常損失310,491千円、親会社株主に帰属する中間純損失1,007,265千円から、売上高は増加し、経常損失及び中間純損失は縮小した。一方、営業損失は継続している。 - FY2025通期大幅減収・赤字継続有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高26百万円(前連結会計年度比1,586百万円のマイナス)、EBITDA△488百万円(前連結会計年度はEBITDA△927百万円)、営業損失489百万円(前連結会計年度は営業損失1,133百万円)、経常損失453百万円(前連結会計年度は経常損失1,151百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,366百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,960百万円)となりました。」
主要子会社の連結除外により売上高は26百万円へ大幅減少し、営業・経常・純損失が継続した。一方、損失額は前期から縮小している。 - FY2025-H1中間期大幅減収・純損失拡大有価証券報告書
「当社グループにおける売上高は14百万円(前年同期は711百万円)と著しく減少し、営業損失は307百万円(前年同四半期は685百万円の営業損失)、経常損失は310百万円(前年同四半期は695百万円の経常損失)となり、臨時的な経営交代の過程で実施された株式譲渡や貸付などの一連の取引により生じた臨時損失716百万円、過去の不適切会計に伴う訂正関連費用引当繰入額12百万円を特別損失に計上した結果、親会社株式に帰属する当期純損失は1,007百万円(前年同期は662百万円の親会社株式に帰属する当期純損失)となりました。」
中間期の売上高が711百万円から14百万円へ急減し、親会社株主に帰属する中間純損失は662百万円から1,007百万円へ拡大した。臨時損失716百万円と訂正関連費用引当繰入額12百万円も計上している。 - FY2024通期増収も赤字継続・損失縮小有価証券報告書
「売上高1,613百万円(前連結会計年度比650百万円のプラス)、EBITDA△927百万円(前連結会計年度はEBITDA△931百万円)、営業損失1,133百万円(前連結会計年度は営業損失1,265百万円)、経常損失1,151百万円(前連結会計年度は経常損失1,401百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,960百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失2,742百万円)となりました。」
通期売上高は650百万円増加し、営業・経常・純損失は前期から縮小したが、各利益段階で赤字が継続している。 - FY2024-Q2第2四半期連結で赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高711百万円(前年同四半期は売上高476百万円)、EBITDA△1,545百万円(前年同四半期はEBITDA△228百万円)、営業損失1,639百万円(前年同四半期は営業損失395百万円)、経常損失1,768百万円(前年同四半期は経常損失388百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,760百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円)となりました。」
第2四半期連結累計期間は増収となった一方、EBITDA、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失が前年同期から大幅に悪化した。 - FY2024-Q1第1四半期連結で赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高41百万円(前年同四半期比133百万円のマイナス)、EBITDA△548百万円(前年同四半期はEBITDA△43百万円)、営業損失595百万円(前年同四半期は営業損失126百万円)、経常損失654百万円(前年同四半期は経常損失124百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失650百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失148百万円)となりました。」
前年同四半期から大幅な減収となり、EBITDA、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失がいずれも悪化した。 - FY2023通期連結で大幅赤字化有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純損失1,658百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益619百万円)」
第3四半期までの減収・赤字拡大から進み、通期でも親会社株主に帰属する当期純損失1,658百万円を計上した。 - FY2023-Q3第3四半期連結で減収・赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高480百万円(前年同四半期比719百万円のマイナス)、EBITDA△214百万円(前年同四半期はEBITDA248百万円)、営業損失465百万円(前年同四半期は営業利益89百万円)、経常損失500百万円(前年同四半期は経常利益83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失147百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益492百万円)となりました。」
第3四半期連結累計期間は前年同期比719百万円の減収となり、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2023-Q2第2四半期連結で減収・赤字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高235百万円(前年同四半期比598百万円のマイナス)、営業損失395百万円(前年同四半期は営業利益97百万円)、経常損失388百万円(前年同四半期は経常利益103百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益454百万円)となりました。」
第2四半期連結累計期間は前年同期から減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が黒字から損失へ転じた。 - FY2023-Q1第1四半期連結で赤字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高175百万円(前年同四半期比159百万円のマイナス)、EBITDA△43百万円(前年同四半期はEBITDA68百万円)、営業損失126百万円(前年同四半期は営業利益44百万円)、経常損失124百万円(前年同四半期は経常利益47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失148百万円(前年同四半期は四半期純利益28百万円)となりました。」
前年同期の増収・営業利益・経常利益・純利益の計上から、当第1四半期は売上高が減少し、営業・経常・親会社株主帰属純利益が損失へ転じた。 - FY2022通期連結で営業・経常・純利益黒字化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,616百万円(前連結会計年度比4百万円のマイナス)、EBITDA441百万円(前連結会計年度は39百万円のマイナス)、営業利益199百万円(前連結会計年度は134百万円の損失)、経常利益193百万円(前連結会計年度は114百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益753百万円(前連結会計年度は362百万円の損失)となりました。」
前期の営業・経常・純損失から、当期は営業利益199百万円、経常利益193百万円、親会社株主に帰属する当期純利益753百万円へ転じた。 - FY2022-Q3第3四半期連結で黒字化・純利益拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,199百万円(前年同四半期比179百万円のマイナス)、EBITDA248百万円(前年同四半期は23百万円のマイナス)、営業利益89百万円(前年同四半期は95百万円の損失)、経常利益83百万円(前年同四半期は75百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益626百万円(前年同四半期は98百万円の損失)となりました。」
前年同四半期から減収となった一方、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字へ転じ、純利益626百万円を計上した。 - FY2022-Q2減収・黒字化・純利益拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は834百万円(前年同四半期比269百万円のマイナス)、EBITDA166百万円(前年同四半期は△3百万円)、営業利益97百万円(前年同四半期は50百万円の損失)、経常利益103百万円(前年同四半期は33百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益454百万円(前年同四半期は66百万円の損失)となりました。」
前年同四半期から減収となった一方、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字化し、純利益は454百万円となった。 - FY2022-Q1四半期減収・黒字化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高334百万円(前年同四半期比203百万円のマイナス)、EBITDA68百万円(前年同四半期は△27百万円)、営業利益44百万円(前年同四半期は営業損失51百万円)、経常利益47百万円(前年同四半期は経常損失41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益28百万円(前年同四半期は四半期純損失36百万円)となりました。」
前年同期から減収となったものの、営業・経常・親会社株主帰属純利益は損失から黒字へ転じた。 - FY2021通期連結で減収・損失転換有価証券報告書
「営業損失134百万円(前年は営業利益34百万円)、経常損失114百万円(前年は経常利益40百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失362百万円(前年は親会社株主に帰属する当期純利益154百万円)」
通期連結で営業・経常・純利益が前年の黒字から損失へ転じた。投資有価証券評価損184,997千円、事業撤退損41,456千円も計上している。 - FY2021-Q3増収も営業・経常・純損失有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,378百万円(前年同四半期比81百万円のプラス)、EBITDA△23百万円(前年同四半期は67百万円)、営業損失95百万円(前年同四半期は営業利益1百万円)、経常損失75百万円(前年同四半期は経常利益5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失98百万円(前年同四半期は四半期純利益126百万円)となりました。」
前年同四半期比で売上高は増加した一方、EBITDAはマイナスとなり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2021-Q2増収も営業・経常・純損失有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,103百万円(前年同四半期比221百万円のプラス)、EBITDA△3百万円(前年同四半期は84百万円)、営業損失50百万円(前年同四半期は42百万円の利益)、経常損失33百万円(前年同四半期は44百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失66百万円(前年同四半期は19百万円の利益)となりました。」
前年同四半期比で売上高は増加した一方、EBITDAはマイナスとなり、営業・経常・純利益は前年の黒字から損失へ転じた。 - FY2021-Q1第1四半期連結で増収も損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は538百万円(前年比118百万円のプラス)、EBITDA△27百万円(前年比37百万円のマイナス)、営業損失51百万円(前年は9百万円の損失)、経常損失41百万円(前年は9百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円(前年は17百万円の損失)となりました。」
第1四半期連結では売上高が538百万円へ増加した一方、EBITDAはマイナス27百万円となり、営業・経常・純損失はいずれも前年同期より拡大した。 - FY2020通期連結で増収・黒字化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は1,859百万円(前年比1,105百万円のプラス)、EBITDA125百万円(前年比114百万円のプラス)、営業利益34百万円(前年は4百万円の損失)、経常利益40百万円(前年は5百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益154百万円(前年は18百万円の損失)となりました。」
連結初年度の前期損失から、売上高1,859百万円、営業利益34百万円、経常利益40百万円、親会社株主に帰属する当期純利益154百万円へ転じた。 - FY2020-Q3第3四半期連結累計で黒字・純利益計上有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,297百万円、EBITDA67百万円、営業利益1百万円、経常利益5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益126百万円となりました。」
第3四半期連結累計期間は、売上高1,297百万円、営業利益1百万円、経常利益5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益126百万円となった。イーフロンティア取得に伴う負ののれん発生益135百万円も計上している。 - FY2020-Q2第2四半期連結で黒字・増益基調有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は881百万円、EBITDA84百万円、営業利益42百万円、経常利益44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円となりました。」
第2四半期連結累計期間で売上高881百万円、営業利益42百万円、経常利益44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円を計上し、連結初年度の第1四半期損失から累計で黒字となった。 - FY2020-Q1連結初年度第1四半期の損失計上有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は419百万円、EBITDA10百万円(※)、営業損失9百万円、経常損失9百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失17百万円となりました。」
連結初年度の第1四半期について、売上高419百万円、EBITDA10百万円を計上した一方、営業損失9百万円、経常損失9百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失17百万円となった。 - FY2019連結初年度の営業・経常・純損失有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高は754百万円、営業損失4百万円、経常損失5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失18百万円となりました。」
連結初年度の業績として、売上高754百万円、営業損失4百万円、経常損失5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失18百万円を計上した。単体では営業利益37百万円、経常利益36百万円、当期純利益22百万円であり、子会社取得関連費用等が連結損益に反映されている。 - FY2019-Q3第2四半期累計で減収減益・黒字維持有価証券報告書
「このような環境の下、当社では、「第二の創業期」成長戦略を推進し、第二創業期の成長エンジンと位置付けてきた、ビジネス・ビデオ「QUMU」事業及びスタジオ・オクトを中心とした研修配信などの研修サービス事業が順調に伸長し、当社の業績を牽引して、第二の事業の柱に育ちつつあります。」
第2四半期累計期間は売上高454百万円(前年同四半期比16.0%減)、営業利益3百万円(同87.9%減)、経常利益3百万円(同89.3%減)、四半期純利益1百万円(同91.8%減)となり、黒字は維持したものの前年同期から大幅な減収減益となった。 - FY2019-Q2第1四半期の減収・損失転換有価証券報告書
「このように、非連続な成長に向けた改革、並びに新たなシナジー効果の追求に経営の舵を切った最中にあるなかで、当第1四半期累計期間の売上高は、236百万円(前年同四半期比6.8%減)、本社事務所移転に伴う一時費用の発生などにより、営業損失13百万円(前年同四半期は営業利益7百万円)、経常損失13百万円(前年同四半期は経常利益8百万円)、四半期純損失21百万円(前年同四半期は四半期純利益5百万円)となりました。」
前年同四半期の増益・黒字から、第1四半期は売上高が6.8%減少し、営業・経常・純利益が損失へ転じた。 - FY2018通期増収増益・評価損により純損失有価証券報告書
「以上により、当事業年度の売上高は1,101百万円(前期比45.7%増)、営業利益121百万円(前期比156.7%増)、経常利益120百万円(前期比210.1%増)と前期に比べ売上高、営業利益、経常利益は大幅に上回りました。当期純利益は、特別損失として投資有価証券評価損151百万円を計上したことにより当期純損失69百万円(前年同期は当期純利益42百万円)となりました。」
通期では売上高・営業利益・経常利益が大幅に増加した一方、投資有価証券評価損151百万円により当期純損失69百万円となった。 - FY2018-Q4第3四半期累計で増収増益・利益拡大有価証券報告書
「以上により、当第3四半期累計期間の売上高は790百万円(前年同四半期比53.02%増)、営業利益49百万円(前年同四半期比392.51%増)、経常利益49百万円(前年同四半期は経常利益1百万円)、四半期純利益32百万円(前年同四半期は四半期純利益0百万円)となりました。」
第3四半期累計で売上高790百万円、営業利益49百万円、経常利益49百万円、四半期純利益32百万円となり、前年同四半期から業績が拡大した。 - FY2018-Q3第2四半期累計で営業・経常・純利益黒字化有価証券報告書
「以上により、 当第2四半期累計期間の売上高は541百万円(前年同四半期比87.7%増)、営業利益30百万円(前年同四半期は営業損失9百万円)、経常利益32百万円(前年同四半期は経常損失8百万円)、四半期純利益21百万円(前年同四半期は四半期純損失8百万円)となりました。」
前年同四半期の営業・経常・純損失から、第2四半期累計で営業利益30百万円、経常利益32百万円、四半期純利益21百万円の黒字へ転じた。 - FY2018-Q2第1四半期営業・経常・純利益黒字化有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の売上高は、253百万円(前年同四半期比89.6%増)、営業利益7百万円(前年同四半期は営業損失14百万円)、経常利益8百万円(前年同四半期は経常損失14百万円)、四半期純利益5百万円(前年同四半期は四半期純損失14百万円)となりました。」
前年同四半期の営業・経常・純損失から、第1四半期累計で営業利益7百万円、経常利益8百万円、四半期純利益5百万円の黒字に転じた。 - FY2017通期営業・経常・純利益黒字化有価証券報告書
「売上高が伸長し755百万円となりました。売上高が増加したことにより営業利益は47百万円となり、前事業年度の営業損失から営業黒字へと大きく改善いたしました。これにより経常利益38百万円、当期純利益は、法人税等調整額の計上により42百万円となりました。」
売上高755百万円、営業利益47百万円、経常利益38百万円、当期純利益42百万円を計上し、通期で営業・経常・純利益が黒字となった。 - FY2017-Q4累計営業・純利益黒字化有価証券報告書
「売上高につきましては、当第3四半期会計期間で、平成29年6月から開始したビデオ収録・配信スタジオサービスの売上高が大きく寄与したことにより伸長し516百万円となりました。これにより経常利益1百万円、四半期純利益0.8百万円となりました。」
第3四半期累計期間の売上高は516百万円、営業利益は10百万円となり、経常利益1百万円、四半期純利益0.8百万円を計上した。前期の累計損失から営業・経常・純利益の黒字計上へ転じている。 - FY2017-Q3第2四半期単独営業黒字化も累計損失有価証券報告書
「第2四半期会計期間単独では、売上高154百万円と好調な推移となりました。しかしながら、 第1四半期会計期間の売上高が133百万円だったこともあり、そのマイナス分を挽回することができず、第2四半期累計期間では売上高288百万円となりました。その結果、当第2四半期累計期間の売上高は、288百万円、営業損失9百万円、経常損失8百万円、四半期純損失8百万円となりました。」
第2四半期会計期間単独では営業利益5百万円となった一方、第1四半期の損失を補えず、累計では営業損失9百万円、経常損失8百万円、四半期純損失8百万円を計上した。 - FY2017-Q2四半期損失継続有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の売上高は、133百万円、営業損失14百万円、経常損失14百万円、四半期純損失14百万円となりました。」
当第1四半期累計期間も売上高133百万円に対して営業損失、経常損失、四半期純損失を計上した。比較対象期間が異なるため、前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2016-Q4上期累計損失を計上有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間の売上高は、234,379千円、営業損失35,817千円、経常損失38,630千円、四半期純損失38,775千円となりました。」
第2四半期累計期間では、売上高234,379千円に対して営業・経常・四半期純損失を計上している。 - FY2016-Q3四半期損失を計上有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の売上高は、109,132千円、営業損失14,187千円、経常損失16,698千円、四半期純損失16,771千円となりました。」
前年同四半期との比較分析は行っていないとしたうえで、当四半期は売上高109,132千円、営業・経常・純損失を計上している。 - FY20169ヶ月決算で損失を計上有価証券報告書
「当事業年度の業績は、売上高395百万円(前期比9.6%増)、営業損失12百万円(前期は20百万円の損失)、経常損失16百万円(前期は25百万円の損失)、当期純損失16百万円(前期は92百万円の利益)となりました。」
9ヶ月決算において売上高395百万円、営業損失12百万円、経常損失16百万円、当期純損失16百万円を計上した。 - FY2016.有価証券報告書
「当事業年度の売上高は501,848千円(前期比7.5%減)、営業損失26,342千円(前期は52,062千円の損失)となりました。特別利益166,347千円につきましては、平成27年11月に子会社を売却したことによる売却益160,949千円等を計上しております。その結果、当期純利益につきましては、90,089千円(前期は56,452千円の損失)となりました。」
売上高は減少し営業損失を計上した一方、子会社売却益を含む特別利益により当期純利益となった。