HODL1(2345)・事実その他有価証券評価差額金のマイナス転換
その他有価証券評価差額金のマイナス計上
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2024-Q1。
12記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1その他有価証券評価差額金のマイナス転換有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 24,524 △ 1,676」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の24,524千円のプラスから、当第1四半期末には1,676千円のマイナスへ転じた。 - FY2023その他有価証券評価差額金の減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金は196,184千円から24,524千円へ減少しました。」
その他有価証券評価差額金は前期末の196百万円超から24百万円へ減少し、評価差額のマイナス変動が続いた。 - FY2023-Q3その他有価証券評価差額金のマイナス幅縮小有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 196,184 △509」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の196,184千円のプラスから、当第3四半期末には509千円のマイナスとなった。 - FY2023-Q2その他有価証券評価差額金のマイナス転換有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金は、前連結会計年度末の196,184千円から当第2四半期連結会計期間末には△1,455千円となりました。」
その他有価証券評価差額金は196百万円超のプラスからマイナスへ転じ、197,640千円の減少となった。 - FY2023-Q1その他有価証券評価差額金の減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 196,184 53,379」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の196,184千円から53,379千円へ減少し、その他の包括利益において142,805千円のマイナスを計上している。 - FY2022-Q2その他有価証券評価差額金の増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 390,550」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の262,581千円から390,550千円へ増加し、四半期包括利益は582,426千円となった。 - FY2022-Q1その他有価証券評価差額金の増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 543,538」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の262,581千円から543,538千円へ増加した。 - FY2021-Q3その他有価証券評価差額金のマイナス転換有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △73,053」
その他有価証券評価差額金は前年同四半期のマイナス11,759千円からマイナス73,053千円となり、四半期包括利益も171,781千円のマイナスとなった。 - FY2021-Q1その他有価証券評価差額金のマイナス転換有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △58,640」
その他有価証券評価差額金は、前連結会計年度末のプラス47,913千円から、第1四半期末にはマイナス10,727千円となった。四半期包括利益もマイナス95,429千円となっている。 - FY2020その他有価証券評価差額金のプラス計上有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 47,913」
前四半期までマイナスだったその他有価証券評価差額金は、通期では47,913千円のプラスとなった。 - FY2020-Q3その他有価証券評価差額金のマイナス継続有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △11,759」
第3四半期連結会計期間末にその他有価証券評価差額金11百万円のマイナスを計上している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △68,033 四半期包括利益 △48,562」
第2四半期連結累計期間にその他有価証券評価差額金68百万円のマイナスを計上し、四半期包括利益は48百万円のマイナスとなった。