Komori
HODL1(2345)・事実後退

主要販売先への売上集中

FY2018に初出。6回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2024。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019後退FY2020その他FY2021 – FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社

HODL1がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024後退有価証券報告書

    「株式会社GALLUSYS 124,385 株式会社CAICAテクノロジーズ 81,749」

    当期の主な販売先はGALLUSYS向け124百万円、CAICAテクノロジーズ向け82百万円となった。連結売上高1,613百万円に対する比率はいずれも10%未満で、前期に10%超だった主要販売先集中の記載から構成が変化している。
  2. FY2023主要販売先の構成変化有価証券報告書

    「株式会社CAICAテクノロジーズ 101,223 11.94 株式会社ネクスグループ 95,045 11.21」

    当期はCAICAテクノロジーズ向けが11.94%、ネクスグループ向けが11.21%となり、主要販売先の構成が変化した。
  3. FY2021主要顧客への売上集中度上昇有価証券報告書

    「株式会社ブイキューブ 551,474 34.0 株式会社CAICAテクノロジーズ 163,816 10.1」

    ブイキューブ向け売上比率は前期の23.2%から34.0%へ上昇し、CAICAテクノロジーズ向けも10.1%となった。
  4. FY2020後退有価証券報告書

    「株式会社ブイキューブ 431,794 23.2」

    ブイキューブ向け販売額は431百万円と増加したが、総販売実績に占める割合は前期の34.8%から23.2%へ低下し、主要販売先への売上集中度は相対的に下がった。
  5. FY2019主要販売先比率上昇有価証券報告書

    「株式会社ブイキューブ 262,114 34.7」

    ブイキューブ向け販売額は262百万円、総販売実績に対する割合は34.7%となった。前期開示の27.2%から主要販売先への売上比率が上昇している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「株式会社ブイキューブ 299,550 27.2 クムジャパン株式会社 147,314 13.4」

    当期の販売実績では、ブイキューブ向けが299百万円・総販売実績の27.2%、クムジャパン向けが147百万円・13.4%を占めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
HODL1の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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