Komori
HODL1(2345)・事実再定義

決算期末の3月末から12月末への変更

FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20182016: 220162017: 120172018: 120182019: 22019
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決算期の3月から12月への変更16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「2019年3月27日開催の第23回定時株主総会決議により、決算期を12月31日から10月31日に変更いたしました。従って、第24期は2019年1月1日から2019年10月31日までの10ヶ月間となります。」

    従来の12月末決算から10月末決算へ変更し、第24期を10ヶ月決算としている。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成28年6月17日開催の第20回定時株主総会決議により、決算期を3月31日から12月31日に変更しました。従って、第21期は平成28年4月1日から平成28年12月31日の9ケ月間となっております。」

    決算期を12月末へ変更したことと、第21期が9ヶ月決算であることを再掲している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は平成28年12月期より決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。これに伴い前事業年度は平成28年4月1日から平成28年12月31日までの9ヶ月のため、前年同期との比較分析は行っておりません。」

    決算期を12月末へ変更したことと、前期が9ヶ月決算であることを再掲している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月17日開催の第20回定時株主総会決議により、決算期末を3月31日から12月31日に変更しました。これに伴い前第1四半期累計期間は、平成28年4月1日から平成28年6月30日まで、当第1四半期累計期間は、平成29年1月1日から平成29年3月31日までとなっています。」

    決算期末変更により、当第1四半期と前年の比較対象期間が異なることを再掲している。
  5. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「平成28年6月17日開催の第20回定時株主総会決議により、決算期末を3月31日から12月31日に変更しました。従って、第21期は平成28年4月1日から平成28年12月31日の9ヶ月間となっております。」

    決算期末変更と、第21期が9ヶ月決算となることを再掲している。
  6. FY2016-Q3.有価証券報告書

    「平成28年6月17日開催の第20回定時株主総会決議により、決算期末を3月31日から12月31日に変更しました。従って、第21期は平成28年4月1日から平成28年12月31日の9ヶ月間となっております。」

    定時株主総会決議により決算期末を変更し、第21期を9ヶ月決算としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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