HODL1(2345)・リスク削除
暗号資産交換業の法的規制・登録維持
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
暗号資産交換業の規制・自主規制変更による事業展開制約4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「株式会社Zaif、株式会社クシムソフト、チューリンガム株式会社、株式会社web3テクノロジーズ及びDigital Credence Technologies Limitedについても当社はその実質的な経営支配権も完全に喪失しました。」
Zaifの暗号資産交換業登録・規制遵守に関するリスクは、Zaifが当社の実質支配下から外れたため、本 filing の現行事業リスクとしては記載されていない。 - FY2023初出有価証券報告書
「株式会社カイカエクスチェンジは、資金決済法第63条の2に基づいて暗号資産交換業者の登録を行っており、同法及び関係法令による各種規制並びに金融庁の監督を受けております。」
Zaifを運営する暗号資産交換業について、法令・自主規制ルールの改廃による事業影響や、違反時の登録取消・業務停止等を新たなリスクとして開示している。