HODL1(2345)・リスク再掲
ベンダー・Oracle市場への依存
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
親会社オラクル製品・技術への依存2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「ベンダー製品の市場シェア占有率や人気度によって当社製品の対象ユーザが変わります。その結果、需要がある資格に関する当社製品の売上比率が高くなります。」
ベンダー製品・資格試験の市場動向と認定研修契約への依存を継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ベンダー製品の市場シェア占有率や人気度によって当社製品の対象ユーザが変わります。その結果、需要がある資格に関する当社製品の売上比率が高くなります。」
ベンダー製品・資格試験の市場動向と認定研修契約への依存を継続して開示している。 - FY2016.有価証券報告書
「当社は、Oracle関連製品の売上げに依存している面があるため、市場におけるOracle関連製品のシェアが低くなった場合は、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
Oracle関連製品の市場シェアやベンダーの資格・契約動向への依存を明示している。