HODL1(2345)・方針適用対象確定
連結納税制度の適用
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結納税制度から単体納税制度への移行81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。26社中6社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022適用対象確定有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社クシムインサイト、株式会社クシムソフト、株式会社ケア・ダイナミクス、チューリンガム株式会社及び株式会社web3テクノロジーズは、当連結会計年度から連結納税制度を適用しております。」
連結納税制度の適用対象が、チューリンガム及びweb3テクノロジーズを含む連結子会社5社へ広がった。 - FY2022-Q3適用対象拡大有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社web3テクノロジーズは、第3四半期連結会計期間から連結納税制度を適用しております。」
連結納税制度の適用対象が、従来のクシムインサイト、クシムソフト、ケア・ダイナミクス、チューリンガムに加えて、web3テクノロジーズへ拡大した。 - FY2022-Q2適用対象拡大有価証券報告書
「当社の連結子会社であるチューリンガム株式会社及び株式会社SEVENTAGEは当第2四半期連結会計期間から連結納税制度を適用しております。」
連結納税制度の適用対象が、従来のクシムインサイト、クシムソフト、ケア・ダイナミクスに加え、チューリンガム及びSEVENTAGEへ拡大した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社クシムインサイト、株式会社クシムソフトおよび株式会社ケア・ダイナミクスは当第1四半期連結会計期間から連結納税制度を適用しております。」
クシムインサイト、クシムソフト、ケア・ダイナミクスの3社について、当第1四半期連結会計期間から連結納税制度を適用した。