HODL1(2345)・リスク削除
暗号資産交換所における利用者財産の安全管理
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
暗号資産の顧客資産流出・保管管理リスク6社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「株式会社Zaif、株式会社クシムソフト、チューリンガム株式会社、株式会社web3テクノロジーズ及びDigital Credence Technologies Limitedについても当社はその実質的な経営支配権も完全に喪失しました。」
暗号資産交換所における預り資産の安全管理リスクは、Zaifが当社の実質支配下から外れたことにより、本 filing の現行連結事業リスクからは外れている。 - FY2023初出有価証券報告書
「顧客からの預り暗号資産の円評価額の95%以上をコールドウォレットに保管するよう営業日ごとに実施しています。また、コールドウォレットからホットウォレットに暗号資産を移動させる際は、複数部署の承認のもと、2人以上で実施しています。」
顧客預り資産について、法定通貨の金銭信託、暗号資産のコールドウォレット保管、複数部署・複数人承認による移動管理を開示している。