HODL1(2345)・施策達成
チューリンガム完全子会社化によるブロックチェーン事業基盤強化
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
チューリンガム完全子会社化によるブロックチェーン開発力の獲得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「本株式交換は2022年3月2日に効力を生じ、これにより当社はチューリンガムの全株式を取得し、同日にチューリンガムの完全子会社化が完了いたしました。」
チューリンガムの完全子会社化について、2022年3月2日に株式交換が効力を生じ、全株式の取得が完了した。株式交換により普通株式5,395,697株を交付している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年12月20日開催の取締役会において、当社を株式交換完全親会社、チューリンガム株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を行うことを決議し、同日付で株式交換契約を締結しました。」
ブロックチェーン技術・暗号理論のR&D、受託開発、アプリケーション開発、暗号資産開発を行うチューリンガムについて、2022年3月2日を効力発生日とする完全子会社化を決議した。株式交換比率はチューリンガム株式1株に対してクシム株式5.26株、交付株式数は5,406,270株を予定している。