HODL1(2345)・施策前進
全社テレワーク体制の導入
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク制度導入と本社機能集約49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「クシムソフトにおいては、業界でもいち早くテレワーク化を推奨し業務効率の向上を図ったことが大きく成果として表れたためです。」
コロナ対策として導入したテレワークを、感染防止にとどまらず業務効率向上と業績回復の施策として継続・活用している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループにおいても、新型コロナウイルス対策として、3月にはいりまして3名以上の会議の抑制、一部テレワーク体制を導入してまいりましたが、2020年4月7日の非常事態宣言以降は全社テレワーク体制を通達し実施しております。」
新型コロナウイルス対策として、3月に会議抑制・一部テレワークを導入し、4月7日以降は全社テレワーク体制を実施した。