Komori
HODL1(2345)・施策再定義

学習管理システムとグループ製品の技術連携

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q4 – FY20182016: 320162017: 020172018: 120182019: 120192020: 1
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LMSを中核とした教育サービス・グループ製品連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再定義有価証券報告書

    「○高度IT分野における協業企業との技術連携による価値向上 高度IT技術の社会実装に向けたeラーニング学習コンテンツの開発強化 当社グループの学習管理システム「iStudy LMS」とのシステム連携によるソリューションの充実化」

    従来のブイキューブグループ製品との連携を中心とした説明から、高度IT分野の協業企業、eラーニングコンテンツ及びiStudy LMSの連携を含む方針へ記載が広がっている。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の学習管理システム「iStudy LMS」とのシステム連携によるソリューションの充実化」

    iStudy LMSとブイキューブグループ製品・協業企業との技術連携によるソリューション拡充方針を継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の学習管理システム「iStudy LMS」とのシステム連携によるソリューションの充実化」

    iStudy LMSとブイキューブグループ製品・協業企業の技術連携によるソリューション拡充方針を継続している。
  4. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間では、第1四半期に引き続き当社サービスの更なる認知度向上と浸透を図るべく、イベントの出展やホームページのリニューアル並びに当社の親会社である株式会社ブイキューブ及びそのグループ会社であるパイオニアVC株式会社とのシステム連携や技術活用の準備を進めてまいりました。」

    ブイキューブ及びパイオニアVCとのシステム連携・技術活用は、今回も準備を進める段階として記載されている。
  5. FY2016-Q3.有価証券報告書

    「同時に、今後の販路拡大に向け、当社の親会社である株式会社ブイキューブ及びそのグループ会社であるパイオニアVC株式会社とのシステム連携や技術活用の準備を進めてまいりました。」

    ブイキューブに加えてパイオニアVC株式会社を名指しし、システム連携・技術活用の準備を進めている。
  6. FY2016.有価証券報告書

    「○ブイキューブグループ製品及び協業企業との技術連携による価値向上 当社の学習管理システム「iStudy LMS」とのシステム連携によるソリューションの充実化」

    iStudy LMSを軸に、ブイキューブグループ製品や協業企業とのシステム連携を進める方針である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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