HODL1(2345)・方針再定義
クオカードによる株主優待
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風123社
HODL1がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「毎年10月末日現在の株主名簿に記載され、かつ同年4月末日現在の株主名簿にも、同一株主番号で記載のある株主様で、100株(1単元)以上保有する株主様に対して、以下の基準によりえらべるPayを贈呈いたします。」
株主優待の提供手段が、従来のクオカード・CAICAコインから「えらべるPay」へ変更され、保有株数に応じて500円相当から2,000円相当を贈呈する制度となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「2 CAICAコイン 2020年10月末日の株主名簿に記載された株主様に対して、その所有株式数に応じて以下のとおりCAICAコインを贈呈いたします。 100株ごとに10CAICAコイン」
従来のクオカード優待に加え、2020年10月末の株主を対象とするCAICAコインの贈呈制度を開示した。 - FY2018初出有価証券報告書
「100株以上 500株未満 クオカード 500円相当分 500株以上1,000株未満 クオカード 1,000円相当分 1,000株以上2,000株未満 クオカード 1,500円相当分 2,000株以上 クオカード 2,000円相当分」
一定期間同一株主番号で保有する株主を対象に、保有株数に応じたクオカードを贈呈する株主優待制度を開示している。