HODL1(2345)・施策達成
ライツ・オファリングによる新株予約権の無償割当て
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
一部コミットメント型ライツ・オファリングによる資本調達5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「①本新株予約権の総数:3,976,294個 ②本新株予約権の目的となる株式の種類:普通株式 ③本新株予約権の発行による潜在株式数:3,976,294株 ④本新株予約権の行使価額:432円/株 ⑤本新株予約権の行使期間:2020年11月2日~2020年12月9日 ⑥本新株予約権の行使株式数:3,486,436株 ⑦本新株予約権の行使比率:87.7%」
ライツ・オファリングは実施され、対象新株予約権の87.7%に相当する3,486,436株が行使された。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2020年9月10日開催の取締役会において、当社以外の全株主を対象としたライツ・オファリング(ノンコミットメント型/上場型新株予約権の無償割当て)を実施することを決議いたしました。①本新株予約権の総数:3,976,294個 ③本新株予約権の発行による潜在株式数:3,976,294株 ④本新株予約権の行使価額:615円/株 ⑤本新株予約権の行使期間:2020年11月2日~2020年12月9日」
2020年9月10日開催の取締役会で、全株主を対象とする上場型新株予約権の無償割当てを決議した。実施には臨時株主総会での承認と発行可能株式数を20,000,000株とする定款変更の効力発生を条件としている。