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HODL1(2345)・事実再定義

iLearning事業とLearning事業の二事業体制

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2019。

9記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q4 – FY2017再定義FY2018-Q3 – FY2018-Q4再掲FY20182016: 320162017: 120172018: 320182019: 120192020: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再定義有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末において株式会社エイム・ソフト及びその子会社を取得したことにより、報告セグメントとして「システムエンジニアリング事業」を追加し、「ソフトウェア事業」、「研修サービス事業」及び「システムエンジニアリング事業」の3区分に変更しております。」

    エイム・ソフト及びネクストエッジの取得により、従来の2事業体制からシステムエンジニアリング事業を加えた3区分へ変更している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度より、事業内容をより適正に表示するため、従来の「LMS事業」のセグメント名称を「ソフトウェア事業」に変更しております。セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    LMS事業からソフトウェア事業への名称変更を通期開示でも確認している。
  3. FY2018-Q4再定義有価証券報告書

    「※第2四半期までソフトウェア事業で提供していた法人向けビジネスビデオ「Agora(アゴラ)」につきましては、平成30年7月より親会社であるブイキューブにサービスを移管いたしました。」

    ソフトウェア事業の製品構成について、Agoraを平成30年7月から親会社のブイキューブへ移管した。
  4. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「なお、当第2四半期会計期間より、事業内容をより適正に表示するため、従来の「LMS事業」のセグメント名称を「ソフトウェア事業」に変更しております。セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    従来のLMS事業をソフトウェア事業へ改称した。事業内容やセグメント情報への影響はないとしている。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、法人向けに「iStudy LMS」 という人材育成を総合的にサポートする学習管理システムを提供するサービスおよびビデオ配信などを扱うサービスの「LMS事業」と、ITを中心とした資格取得のためのeラーニング学習ソフトウェアの製造販売の提供および日本オラクル株式会社及び日本アイ・ビー・エム株式会社の認定研修等並びに映像配信を行う「研修サービス事業」の2事業を営んでおります。」

    LMS事業と研修サービス事業の二事業体制を再確認している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期より、管理区分の見直しに伴い従来の「iLearning事業」セグメントを「LMS事業」に、「Learning事業」セグメントを「研修サービス事業」に名称変更しております。また、当第1四半期より、管理区分の見直しに伴い、従来「iLearning事業」に属しておりましたeラーニング及びコンテンツ関連事業を「研修サービス事業」セグメントの区分に変更しております。」

    LMS事業・研修サービス事業への名称変更と、eラーニング及びコンテンツ関連事業の区分変更を再確認している。
  7. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期より、管理区分の見直しに伴い従来の「iLearning事業」セグメントを「LMS事業」に、「Learning事業」セグメントを「研修サービス事業」に名称変更しております。また、第1四半期より、管理区分の見直しに伴い、従来「iLearning事業」に属しておりましたeラーニング及びコンテンツ関連事業を「研修サービス事業」セグメントの区分に変更しております。」

    LMS事業・研修サービス事業への名称変更と、eラーニング及びコンテンツ関連事業の区分変更を再掲している。
  8. FY2016-Q3.有価証券報告書

    「当第1四半期より、管理区分の見直しに伴い従来の「iLearning事業」セグメントを「LMS事業」に、「Learning事業」セグメントを「研修サービス事業」に名称変更しております。また、当第1四半期より、管理区分の見直しに伴い、従来「iLearning事業」に属しておりましたeラーニング及びコンテンツ関連事業を「研修サービス事業」セグメントの区分に変更しております。」

    二事業体制の名称をLMS事業・研修サービス事業へ改め、従来iLearning事業に属していたeラーニング・コンテンツ関連事業を研修サービス事業へ移管している。
  9. FY2016.有価証券報告書

    「当社は、法人向けに「iStudy Enterprise Server」という人材育成を総合的にサポートする学習管理システムの提供及びITを中心とした資格取得のためのEラーニング学習ソフトウェアの製造販売を提供する「iLearning(アイラーニング)事業」、日本オラクル株式会社及び日本アイ・ビー・エム株式会社の認定研修等を行う「Learning(ラーニング)事業」の2事業を営んでおります。」

    学習管理システム・eラーニングと認定研修を二つの事業として説明している。
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