トランスジェニックグループ(2342)・施策達成
ジェネティックラボ譲渡による創薬支援事業の選択と集中
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外305社が書いているテーマ・逆風44社・追い風214社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの387件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、2022年1月に株式会社ジェネティックラボの全株式を譲渡したことにより」
FY2022-Q3で決定したジェネティックラボ全株式の譲渡が2022年1月に実行され、創薬支援事業の選択と集中が実行段階に移った。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社グループの継続的企業価値向上の実現、及び当社グループ創薬支援事業における選択と集中について慎重に検討した結果、今後の当社グループ及び株式会社ジェネティックラボの新たなるステージでの発展を実現するために、2021年12月10日付でEurofins group 傘下のEurofins Clinical Testing Japan Holding 株式会社にジェネティックラボの全株式を譲渡することを決議いたしました。」
創薬支援事業の選択と集中および継続的企業価値向上を理由として、ジェネティックラボ全株式の譲渡を決定した。契約締結日は2021年12月10日、譲渡実行日は2022年1月1日、譲渡価額は3,212百万円の暫定額とされ、約1,450百万円の関係会社株式売却益を見込んでいる。