Komori
M&A・子会社異動2342トランスジェニックグループ情報通信・サービスその他

当社連結子会社による当社孫会社の吸収合併および連結子会社間の吸収合併に関するお知らせ

当社グループ内で、医化学創薬がプライミューンを、MASCがメディフォムをそれぞれ吸収合併することを決定しました。効力発生日はいずれも2026年10月1日を予定しています。

読む価値
39定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

本合併
相手方医化学創薬株式会社、株式会社プライミューン、株式会社MASC、株式会社メディフォム
開示した会社トランスジェニックグループ
株式会社プライミューン、株式会社メディフォムこの取引の対象議決権所有割合 異動前 医化学創薬株式会社:100.0%(株式会社プライミューン)、株式会社トランスジェニックグループ:100.0%(株式会社メディフォム)(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで127日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

研究用試薬販売、治験事務局業務、病院支援業務

所在地 神戸市中央区、恵庭市資本金 2,200 万円、1,000 万円設立年月日 2000 年 9 月 11 日、2001 年 11 月 2 日
売上高3 百万円(2026 年 3 月期)、0 百万円(2026 年 3 月期)
営業利益△5 百万円(2026 年 3 月期)、△2 百万円(2026 年 3 月期)
当期純利益△5 百万円(2026 年 3 月期)、△2 百万円(2026 年 3 月期)
純資産21 百万円(2026 年 3 月期)、9 百万円(2026 年 3 月期)
対価と費用
取得価額該当事項はありません
対価の種類現金・株式の割当てなし(本合併に係る割当ての内容:該当事項はありません)
合併比率・株式交換比率該当事項はありません。医化学創薬株式会社および株式会社MASCがそれぞれ存続会社、株式会社プライミューンおよび株式会社メディフォムがそれぞれ消滅会社です。
業績への影響

当社連結業績に与える影響は軽微

手続きと前提
実行の前提条件合併承認株主総会の承認(2026 年 6 月 16 日予定)
取得後の経営体制本合併後、存続会社の商号、本店所在地、事業内容、代表者の役職・氏名、資本金及び決算期に変更はありません。
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称医化学創薬株式会社、株式会社プライミューン、株式会社MASC、株式会社メディフォム
対象会社の名称株式会社プライミューン、株式会社メディフォム
対象会社の事業内容研究用試薬販売、治験事務局業務、病院支援業務
対象会社の所在地神戸市中央区、恵庭市
対象会社の資本金2,200 万円、1,000 万円
対象会社の設立年月日2000 年 9 月 11 日、2001 年 11 月 2 日
対象会社の売上高3 百万円(2026 年 3 月期)、0 百万円(2026 年 3 月期)
対象会社の営業利益△5 百万円(2026 年 3 月期)、△2 百万円(2026 年 3 月期)
対象会社の当期純利益△5 百万円(2026 年 3 月期)、△2 百万円(2026 年 3 月期)
対象会社の純資産21 百万円(2026 年 3 月期)、9 百万円(2026 年 3 月期)
取得価額該当事項はありません
対価の種類現金・株式の割当てなし(本合併に係る割当ての内容:該当事項はありません)
合併比率・株式交換比率該当事項はありません。医化学創薬株式会社および株式会社MASCがそれぞれ存続会社、株式会社プライミューンおよび株式会社メディフォムがそれぞれ消滅会社です。
議決権所有割合異動前 医化学創薬株式会社:100.0%(株式会社プライミューン)、株式会社トランスジェニックグループ:100.0%(株式会社メディフォム)(異動後は非開示)
業績への影響当社連結業績に与える影響は軽微
取締役会決議日2026 年 5 月 27 日
契約締結日2026 年 5 月 27 日(予定)
実行日・効力発生日2026 年 10 月1日(予定)
実行の前提条件合併承認株主総会の承認(2026 年 6 月 16 日予定)
取得後の経営体制本合併後、存続会社の商号、本店所在地、事業内容、代表者の役職・氏名、資本金及び決算期に変更はありません。
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

グループ内で事業や経営資源を統合的に運用し、グループ管理体制の効率化と運営管理コストの削減を図るためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
当社連結子会社による当社孫会社の吸収合併および連結子会社間の吸収合併に関するお知らせ|トランスジェニックグループ(2342)の適時開示 | Komori