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「エクソンヒト化マウス」に関する米国特許査定のお知らせ

「エクソンヒト化マウス」の作製技術について、米国特許庁から特許査定を受けた。日本・欧州に続き、同技術の知的財産上の権利化が進んだ。

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決めたことと、その中身

米国特許庁

「エクソンヒト化マウス」に関する米国特許査定

決定2026年4月22日(特許査定を受けた日)
今後今後開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる。引き続き付加価値の高い創薬支援サービスの充実を図る。
数量・規模国際特許出願(PCT/JP2019/021894)、日本特許第7699749号
理由

CRO事業の成長戦略の一環として、汎用性が高く非臨床試験への展開可能な病態モデルマウスの導入および研究開発に取り組み、ラインナップを拡充するため。本特許は事業優位性を図る知的財産基盤の強化になると説明している。

業績への影響

2027年3月期の連結業績への影響はない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項「エクソンヒト化マウス」に関する米国特許査定
決定機関米国特許庁
決定日2026年4月22日(特許査定を受けた日)
数量・規模国際特許出願(PCT/JP2019/021894)、日本特許第7699749号
業績への影響2027年3月期の連結業績への影響はない
理由CRO事業の成長戦略の一環として、汎用性が高く非臨床試験への展開可能な病態モデルマウスの導入および研究開発に取り組み、ラインナップを拡充するため。本特許は事業優位性を図る知的財産基盤の強化になると説明している。
関連する過去の開示2025年7月2日付『「エクソンヒト化マウス」に関する特許が日本にて成立』、2025年8月21日付『「エクソンヒト化マウス」に関する特許が欧州にて成立』
今後の予定今後開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる。引き続き付加価値の高い創薬支援サービスの充実を図る。
この書類が述べていない項目(4件)
実施日対象期間金額根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

CRO事業の成長戦略の一環として病態モデルマウスのラインナップ拡充に取り組んでおり、本特許はエクソンヒト化マウスの事業優位性を図る知的財産基盤の強化になると会社が説明している。

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