特定子会社の異動及び特別損失の発生
株式会社極楽湯ホールディングスおよび中国グループ11社(極楽湯中国控股有限公司、上海極楽湯企業管理集団有限公司、極楽湯(上海)沐浴股份有限公司、極楽湯(上海)沐浴管理有限公司、極楽湯(武漢)沐浴有限公司、吉林極楽湯酒店管理有限公司、Gokurakuyu China Spa & Hotels Limited、極楽湯(上海)建築方案諮詢有限公司、極楽湯(蘇州)酒店管理有限公司、旅籠(上海)酒店管理有限公司、極楽湯(杭州)酒店管理有限公司)
中国グループ11社、中国セグメント
(監査手続きにおける監査法人との協議を経て確定)
同日会社が最初の日付としている日から、この開示までに75日かかっています。
株式の一部譲渡、貸付債権等の放棄・譲渡、役員変更の手続きの進行により、当社の中国グループへの支配力が低下したといえる状況となったため。
147百万円の特別損失(子会社株式売却損)
2024年3月期
2024年3月期の連結業績予想は未定。合理的な算定が可能となった段階で、速やかに開示する。
関係する手続き
特定子会社の異動、連結除外および株式譲渡に伴う会計処理
2024年3月期の連結業績予想は、合理的な算定が可能となった段階で速やかに開示する。
合理的な算定が可能となった段階で、速やかに開示する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 特定子会社の異動及び特別損失の発生 |
| 発生日 | 2023年12月末 |
| 認知日・通知受領日 | 2024年2月14日(監査手続きにおける監査法人との協議を経て確定) |
| 対象となる主体 | 株式会社極楽湯ホールディングスおよび中国グループ11社(極楽湯中国控股有限公司、上海極楽湯企業管理集団有限公司、極楽湯(上海)沐浴股份有限公司、極楽湯(上海)沐浴管理有限公司、極楽湯(武漢)沐浴有限公司、吉林極楽湯酒店管理有限公司、Gokurakuyu China Spa & Hotels Limited、極楽湯(上海)建築方案諮詢有限公司、極楽湯(蘇州)酒店管理有限公司、旅籠(上海)酒店管理有限公司、極楽湯(杭州)酒店管理有限公司) |
| 対象拠点・対象製品 | 中国グループ11社、中国セグメント |
| 原因 | 株式の一部譲渡、貸付債権等の放棄・譲渡、役員変更の手続きの進行により、当社の中国グループへの支配力が低下したといえる状況となったため。 |
| 業績への影響額 | 147百万円の特別損失(子会社株式売却損) |
| 計上する会計期間 | 2024年3月期 |
| 業績予想への影響 | 2024年3月期の連結業績予想は未定。合理的な算定が可能となった段階で、速やかに開示する。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 特定子会社の異動、連結除外および株式譲渡に伴う会計処理 |
| 今後の見通し | 2024年3月期の連結業績予想は、合理的な算定が可能となった段階で速やかに開示する。 |
| 続報の予定 | 合理的な算定が可能となった段階で、速やかに開示する。 |
この書類が述べていない項目(13件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株式の一部譲渡や中国グループ各法人への貸付債権等の放棄・譲渡、役員変更の手続きの進行状況を踏まえ、監査法人と協議した結果、中国グループに対する当社の支配力が低下したと判断されたためです。連結除外により、中国グループの資産、負債、純資産が減少したことから、売却益ではなく売却損となりました。