2025年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
クオンタムソリューションズ株式会社および当社グループ
AIソリューション事業(AIインフラ、AIゲーム、企業向けAIソリューション)およびアイラッシュケア事業
(当連結会計年度末)
45日後(決算短信開示日)
同日会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
中国における不動産市場の停滞、ウクライナ紛争の長期化、中東情勢の不安定化に伴う資源価格高騰、為替レートの不安定な推移および物価上昇傾向等を景気下押しリスクとして説明しているが、損失の単一の原因は非開示
営業損失477,473千円、経常損失464,085千円、親会社株主に帰属する当期純損失317,243千円。特別損失として減損損失982千円、特別利益として債務免除益148,353千円を計上
2025年2月期(2024年3月1日から2025年2月28日まで)
2026年2月期の連結業績予想は現時点で非開示。今後の進捗を踏まえ算定が可能になり次第速やかに開示
会社の対応
1) AIソリューション事業において、AIインフラ事業、AIゲーム事業、企業向けAIソリューションの3領域に引き続き注力する。2) アイラッシュケア事業において、店舗数の見直し、新たな予約管理システムの導入、SNSプロモーション等に取り組む。3) 第12回新株予約権を含めた資金調達で得た資金や手元資金のほか、必要に応じた新たな資金調達を検討する
AIインフラ、AIゲーム、企業向けAIソリューションに注力し、AIDC事業への事業転換、新たなAIゲームの開発およびAIソリューションの商業化を進める。アイラッシュケア事業では新店舗の開設やプロモーションを計画し、Wellness事業への拡大も視野に入れる
業績予想は、算定が可能になり次第速やかに開示する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2025年2月28日(当連結会計年度末) |
| 認知日・通知受領日 | 2025年4月14日(決算短信開示日) |
| 対象となる主体 | クオンタムソリューションズ株式会社および当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | AIソリューション事業(AIインフラ、AIゲーム、企業向けAIソリューション)およびアイラッシュケア事業 |
| 原因 | 中国における不動産市場の停滞、ウクライナ紛争の長期化、中東情勢の不安定化に伴う資源価格高騰、為替レートの不安定な推移および物価上昇傾向等を景気下押しリスクとして説明しているが、損失の単一の原因は非開示 |
| 業績への影響額 | 営業損失477,473千円、経常損失464,085千円、親会社株主に帰属する当期純損失317,243千円。特別損失として減損損失982千円、特別利益として債務免除益148,353千円を計上 |
| 計上する会計期間 | 2025年2月期(2024年3月1日から2025年2月28日まで) |
| 業績予想への影響 | 2026年2月期の連結業績予想は現時点で非開示。今後の進捗を踏まえ算定が可能になり次第速やかに開示 |
| 再発防止策 | 1) AIソリューション事業において、AIインフラ事業、AIゲーム事業、企業向けAIソリューションの3領域に引き続き注力する。2) アイラッシュケア事業において、店舗数の見直し、新たな予約管理システムの導入、SNSプロモーション等に取り組む。3) 第12回新株予約権を含めた資金調達で得た資金や手元資金のほか、必要に応じた新たな資金調達を検討する |
| 今後の見通し | AIインフラ、AIゲーム、企業向けAIソリューションに注力し、AIDC事業への事業転換、新たなAIゲームの開発およびAIソリューションの商業化を進める。アイラッシュケア事業では新店舗の開設やプロモーションを計画し、Wellness事業への拡大も視野に入れる |
| 続報の予定 | 業績予想は、算定が可能になり次第速やかに開示する |
この書類が述べていない項目(13件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AIインフラ事業で複数の大口取引が完了したこと、ゲームサービス収益を計上したこと、債務免除益を計上したことなどにより業績は改善しました。一方、短期的な事業環境の変化が激しく、合理的な業績予想の算出が困難であるため、業績予想を非開示としています。