2025年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
クオンタムソリューションズ株式会社および当社グループ
GPUサーバー、AIデータセンター(AIDC)、ゲーム「GYEE」「Jewel」、AIエンタープライズソリューション、アイラッシュケア事業
(第3四半期連結会計期間末)
41日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに41日かかっています。
前連結会計年度および当第3四半期連結累計期間の営業損失等、前連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス。対応策の実現可能性は市場の状況、需要動向、他社との競合、新株予約権者や投資家の意向、事業計画の達成如何に左右されると記載。
売上高626,564千円、営業損失368,341千円、経常損失347,896千円、親会社株主に帰属する四半期純損失199,579千円。特別利益として債務免除益148,353千円を計上。
2025年2月期第3四半期連結累計期間(2024年3月1日~2024年11月30日)
2024年6月28日に公表した業績予想から修正はございません。GPUサーバーの通期連結業績予想の修正については現在精査中。
AIインフラ事業をAIDC事業へ転換し、株式会社ユビタスとのコロケーションサービス契約締結に向けた調整、GPUサーバー購入やAIトレーニングサービスの展開を進める。AIゲーム事業では「GYEE」の強化と「Jewel」の早期リリース・投下資本の回収を目指す。アイラッシュケア事業では当期黒字転換を目指し、必要に応じて新たな資金調達を検討する。
今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2024年11月30日(第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | クオンタムソリューションズ株式会社および当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | GPUサーバー、AIデータセンター(AIDC)、ゲーム「GYEE」「Jewel」、AIエンタープライズソリューション、アイラッシュケア事業 |
| 原因 | 前連結会計年度および当第3四半期連結累計期間の営業損失等、前連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス。対応策の実現可能性は市場の状況、需要動向、他社との競合、新株予約権者や投資家の意向、事業計画の達成如何に左右されると記載。 |
| 業績への影響額 | 売上高626,564千円、営業損失368,341千円、経常損失347,896千円、親会社株主に帰属する四半期純損失199,579千円。特別利益として債務免除益148,353千円を計上。 |
| 計上する会計期間 | 2025年2月期第3四半期連結累計期間(2024年3月1日~2024年11月30日) |
| 業績予想への影響 | 2024年6月28日に公表した業績予想から修正はございません。GPUサーバーの通期連結業績予想の修正については現在精査中。 |
| 今後の見通し | AIインフラ事業をAIDC事業へ転換し、株式会社ユビタスとのコロケーションサービス契約締結に向けた調整、GPUサーバー購入やAIトレーニングサービスの展開を進める。AIゲーム事業では「GYEE」の強化と「Jewel」の早期リリース・投下資本の回収を目指す。アイラッシュケア事業では当期黒字転換を目指し、必要に応じて新たな資金調達を検討する。 |
| 続報の予定 | 今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AIインフラ事業で計画していた大口取引が完了し、AIゲーム事業でゲームサービス収益を計上したことなどにより売上高が増加しました。一方、継続企業の前提に関する重要な不確実性については、過年度および当四半期の損失や営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス、市場状況・需要動向・競合、新株予約権者や投資家の意向、事業計画の達成可能性を会社が挙げています。