2025年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
クオンタムソリューションズ株式会社および当社グループ(連結子会社を含む)
AIインフラ事業のGPUサーバー、AIゲーム事業、AIGC事業、アイラッシュケア事業
(当第1四半期連結会計期間末)
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前連結会計年度および当第1四半期連結累計期間における営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する損失、ならびに前連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス
売上高97百万円、営業損失126百万円、経常損失46百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円
2025年2月期第1四半期(2024年3月1日から2024年5月31日)
2024年6月28日に公表した業績予想から修正なし
GPUサーバーの大口取引について第2四半期に売上・利益を計上し黒字計上する予定。AIGC事業は新体制の下で事業戦略を見直し、AIを活用したゲーム開発を推進する。アイラッシュケア事業は当期黒字転換を目指し、必要な事業資金は新株予約権等による資金調達、手元資金および必要に応じた新たな資金調達で確保する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2024年5月31日(当第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | クオンタムソリューションズ株式会社および当社グループ(連結子会社を含む) |
| 対象拠点・対象製品 | AIインフラ事業のGPUサーバー、AIゲーム事業、AIGC事業、アイラッシュケア事業 |
| 原因 | 前連結会計年度および当第1四半期連結累計期間における営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する損失、ならびに前連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス |
| 業績への影響額 | 売上高97百万円、営業損失126百万円、経常損失46百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円 |
| 計上する会計期間 | 2025年2月期第1四半期(2024年3月1日から2024年5月31日) |
| 業績予想への影響 | 2024年6月28日に公表した業績予想から修正なし |
| 今後の見通し | GPUサーバーの大口取引について第2四半期に売上・利益を計上し黒字計上する予定。AIGC事業は新体制の下で事業戦略を見直し、AIを活用したゲーム開発を推進する。アイラッシュケア事業は当期黒字転換を目指し、必要な事業資金は新株予約権等による資金調達、手元資金および必要に応じた新たな資金調達で確保する。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、AIインフラ事業で大口取引が順次完了しているものの、一部取引が第1四半期中に完了せず、大きな実績計上に結び付かなかったと説明しています。また、継続企業の前提に関する重要な疑義については、前連結会計年度および当第1四半期連結累計期間の営業損失等と、前連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを理由として挙げています。