2024年2月期第3四半期の連結業績
クオンタムソリューションズ株式会社及び連結子会社(当社グループ)
システムソリューション事業、アイラッシュケア事業、EV事業、AI関連事業、AI開発向けGPUサーバー、サロン及び自社サイト
(当第3四半期連結会計期間末)
46日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに46日かかっています。
AI関連事業は当第3四半期連結会計期間においてまだ結果が出ていない。EV事業では部品調達の遅延による生産の遅れ等と競合環境があり、アイラッシュケア事業では前期の3店舗閉鎖、顧客一社あたりの売上の減少、他社の安価な商材の市場参入があった。
売上高161,250千円、営業損失397,543千円、経常損失268,265千円、親会社株主に帰属する四半期純損失265,762千円
2024年2月期第3四半期連結累計期間(2023年3月1日~2023年11月30日)
冒頭の業績予想欄では『直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無』。一方、定性情報では売上高・営業利益の増収増益を想定し、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は修正する予定としているが、現時点での具体的な予想数値は差し控えている。
システムソリューション事業ではAIエッジコンピューティング、AI用GPUサーバー販売、AIGC事業等を進める。アイラッシュケア事業ではまつ毛美容液のリニューアル、新メニュー開発、ディスカウント戦略を進める。必要に応じた新たな資金調達も検討する。対応策の実現可能性には、現時点で継続企業の前提に関する重要な不確実性がある。
GPUサーバー取引について、計上基準を満たすと判断した時点で速やかに公表する予定。経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は修正する予定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年2月期第3四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2023年11月30日(当第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | クオンタムソリューションズ株式会社及び連結子会社(当社グループ) |
| 対象拠点・対象製品 | システムソリューション事業、アイラッシュケア事業、EV事業、AI関連事業、AI開発向けGPUサーバー、サロン及び自社サイト |
| 原因 | AI関連事業は当第3四半期連結会計期間においてまだ結果が出ていない。EV事業では部品調達の遅延による生産の遅れ等と競合環境があり、アイラッシュケア事業では前期の3店舗閉鎖、顧客一社あたりの売上の減少、他社の安価な商材の市場参入があった。 |
| 業績への影響額 | 売上高161,250千円、営業損失397,543千円、経常損失268,265千円、親会社株主に帰属する四半期純損失265,762千円 |
| 計上する会計期間 | 2024年2月期第3四半期連結累計期間(2023年3月1日~2023年11月30日) |
| 業績予想への影響 | 冒頭の業績予想欄では『直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無』。一方、定性情報では売上高・営業利益の増収増益を想定し、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は修正する予定としているが、現時点での具体的な予想数値は差し控えている。 |
| 今後の見通し | システムソリューション事業ではAIエッジコンピューティング、AI用GPUサーバー販売、AIGC事業等を進める。アイラッシュケア事業ではまつ毛美容液のリニューアル、新メニュー開発、ディスカウント戦略を進める。必要に応じた新たな資金調達も検討する。対応策の実現可能性には、現時点で継続企業の前提に関する重要な不確実性がある。 |
| 続報の予定 | GPUサーバー取引について、計上基準を満たすと判断した時点で速やかに公表する予定。経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は修正する予定。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AI関連事業は当第3四半期連結会計期間においてまだ結果が出ていない。EV事業では部品調達の遅延による生産の遅れや競合環境があり、アイラッシュケア事業では前期の3店舗閉鎖、顧客一社当たり売上の減少、他社の安価な商材の市場参入があった。