2023年2月期第3四半期の連結業績
クオンタムソリューションズ株式会社及び当社グループ(連結)
電気自動車(EV)「FOMM ONE」及びアイラッシュケア事業のサロン(全店舗3店舗)
(当第3四半期連結会計期間末)
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売上高の減少、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス。加えて、EV事業への注力によるEV以外の売上減少及び販売管理費などのコスト増。
売上高186百万円、営業損失302百万円、経常損失121百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失91百万円
2023年2月期第3四半期連結累計期間(2022年3月1日~2022年11月30日)
2022年10月11日に公表した業績予想から修正なし。通期予想は売上高310百万円、営業損失400百万円、経常損失230百万円、親会社株主に帰属する当期純損失200百万円。
EV事業ではSNSマーケティング、オートローンへの取り組み、製造ラインの効率化、委託販売体制の整備により製造台数・販売台数の増大を目指す。アイラッシュケア事業ではサブスクリプション販売、SNS・ネイティブ広告、全店舗でのMEO対策、ディスカウント戦略を進める。必要に応じた新たな資金調達も検討する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2023年2月期第3四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2022年11月30日(当第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | クオンタムソリューションズ株式会社及び当社グループ(連結) |
| 対象拠点・対象製品 | 電気自動車(EV)「FOMM ONE」及びアイラッシュケア事業のサロン(全店舗3店舗) |
| 原因 | 売上高の減少、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス。加えて、EV事業への注力によるEV以外の売上減少及び販売管理費などのコスト増。 |
| 業績への影響額 | 売上高186百万円、営業損失302百万円、経常損失121百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失91百万円 |
| 計上する会計期間 | 2023年2月期第3四半期連結累計期間(2022年3月1日~2022年11月30日) |
| 業績予想への影響 | 2022年10月11日に公表した業績予想から修正なし。通期予想は売上高310百万円、営業損失400百万円、経常損失230百万円、親会社株主に帰属する当期純損失200百万円。 |
| 今後の見通し | EV事業ではSNSマーケティング、オートローンへの取り組み、製造ラインの効率化、委託販売体制の整備により製造台数・販売台数の増大を目指す。アイラッシュケア事業ではサブスクリプション販売、SNS・ネイティブ広告、全店舗でのMEO対策、ディスカウント戦略を進める。必要に応じた新たな資金調達も検討する。 |
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高の減少、営業損失等の計上、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが継続企業の前提に重要な疑義を生じさせている。システムソリューション事業ではEV事業への注力によりEV以外の売上が減少し、販売管理費などのコストも増加した。