2022年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
クオンタムソリューションズ株式会社および当社グループ
電気自動車(EV)事業、中国におけるEV製造、中国・日本での販売、アイラッシュケア事業のサロン・化粧品
(当第3四半期連結会計期間末)
42日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに42日かかっています。
前連結会計年度の売上高減少、営業損失、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス、および当第3四半期連結累計期間の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失。新型コロナウイルスの影響、EV事業の立ち上げに時間を要していること、新メニューによる短期的な売上減少も記載されている。
売上高196百万円、営業損失277百万円、経常損失234百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失203百万円
2022年2月期第3四半期連結累計期間(2021年3月1日~2021年11月30日)
2021年10月11日に公表した業績予想から修正なし
EVの製造・販売の早期実現を目指す。アイラッシュケア事業ではSDGs対応パッケージ、ブロガー等とのタイアップ企画、化粧品のDtoC販売、異業種との業務提携による集客を進める。必要な事業資金は手元資金や資金調達で対応し、必要に応じて新たな資金調達を検討する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2022年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2021年11月30日(当第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | クオンタムソリューションズ株式会社および当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | 電気自動車(EV)事業、中国におけるEV製造、中国・日本での販売、アイラッシュケア事業のサロン・化粧品 |
| 原因 | 前連結会計年度の売上高減少、営業損失、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス、および当第3四半期連結累計期間の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失。新型コロナウイルスの影響、EV事業の立ち上げに時間を要していること、新メニューによる短期的な売上減少も記載されている。 |
| 業績への影響額 | 売上高196百万円、営業損失277百万円、経常損失234百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失203百万円 |
| 計上する会計期間 | 2022年2月期第3四半期連結累計期間(2021年3月1日~2021年11月30日) |
| 業績予想への影響 | 2021年10月11日に公表した業績予想から修正なし |
| 今後の見通し | EVの製造・販売の早期実現を目指す。アイラッシュケア事業ではSDGs対応パッケージ、ブロガー等とのタイアップ企画、化粧品のDtoC販売、異業種との業務提携による集客を進める。必要な事業資金は手元資金や資金調達で対応し、必要に応じて新たな資金調達を検討する。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルスの影響が世界的に続いていること、EV事業では立ち上げに時間を要していること、アイラッシュケア事業では新メニューの施術単価が安く来店間隔も延びたため短期的に売上が減少していることなどを会社が挙げています。