いちご(2337)・施策実績引用
レガシー海外投資事業の整理完了と報告セグメント再編
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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事業セグメント・子会社再編による事業運営最適化69社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。37社中8社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、「その他」のセグメントを廃止し、従来「その他」のセグメントに区分しておりました事業を「アセットマネジメント」「心築」又は報告セグメントに配分していない全社資産として区分する報告セグメントの変更を行っております。」
前連結会計年度に海外投資事業の整理が終了したことを受けた「その他」セグメント廃止と事業・資産の再配分を、継続開示している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「従来「その他」には、主に当社のレガシーの海外投資事業に関連する営業投資有価証券の売却、配当、その他金融関連収入等を区分しておりましたが、前連結会計年度において、海外投資事業の整理は終了いたしました。継続している事業の金額的及び質的重要性は僅少であると考えられることから、これらのうち、報告セグメントに関連のある事業は当該セグメントへ変更し、それ以外は各報告セグメントに配分していない全社資産として組替えを行っております。」
前連結会計年度にレガシー海外投資事業の整理が終了したことを明示し、それに伴い「その他」セグメントを廃止して事業・資産を再配分している。