いちご(2337)・施策再掲
ノンアセット事業によるストック収益機会の拡大
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ノンアセット型不動産サービスによるストック収益拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「また、「いちご オーナーズ ビルシェア」を含めた個人および事業主の方でもプロの目利きと簡素な手続きで優良なレジデンスへ投資いただける新たな商品の展開は、顧客層の拡大と運用受託によるストック収益の拡大に寄与するほか、不動産の販売チャネルが拡充したことによる積極的な物件取得に繋がっております。」
ビルシェア等の新商品展開を通じ、顧客層・運用受託によるストック収益を拡大し、物件取得にもつなげる方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、不動産の保有・運営や心築(しんちく)(注)ノウハウといった強みを軸とし、ノンアセット事業によるストック収益の獲得機会を拡大しております。」
不動産保有・運営と心築ノウハウを活用し、ノンアセット事業によるストック収益機会を拡大する方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、不動産の保有・運営や心築(しんちく)(注)ノウハウといった強みを軸とし、ノンアセット事業によるストック収益の獲得機会を拡大しております。」
不動産保有・運営と心築ノウハウを活用し、ノンアセット事業によるストック収益機会を拡大する方針を継続している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「具体的には、不動産の保有・運営や心築(しんちく)(注)ノウハウといった強みを軸とし、ノンアセット事業によるストック収益の獲得機会を拡大しております。」
不動産の保有・運営や心築ノウハウを基盤に、資産を保有しないノンアセット事業でストック収益の獲得機会を拡大する方針を初めて明示している。