いちご(2337)・目標通期予想に対する実績を記載
第18期通期業績予想の達成
FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
平成30年3月期の連結業績見込み22社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018通期予想に対する実績を記載有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高57,846百万円、営業利益20,858百万円、経常利益19,185百万円、親会社株主に帰属する当期純利益14,018百万円となりました。」
第18期通期予想の対象期間終了後、通期実績を記載している。売上高は75,500百万円の予想を下回り、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はそれぞれ予想を上回った。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「なお、当期の通期予想に対する進捗率は以下のとおりです。」
第18期通期予想として、売上高75,500百万円、営業利益20,600百万円、経常利益18,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益13,500百万円、EPS26.98円を示し、第3四半期累計の進捗率を併記している。