「いちごサステナブルラボ」によるサステナブル社会に向けた研究開発
FY2019-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き、オープンイノベーションを基本理念とし、サステナブル社会の実現に取組む多くの方々と協働することを目指しております。」
サステナブルラボ廃止後も、オープンイノベーションと外部主体との協働を継続する方針を記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「引き続き、オープンイノベーションを基本理念とし、サステナブル社会の実現に取組む多くの方々と協働することを目指しております。」
サステナブルラボ廃止後も、オープンイノベーションと外部主体との協働を継続する方針を記載している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「また、上記取組みは、前期まで「いちごサステナブルラボ」において行っておりましたが、当第1四半期における組織改編により、当ラボを廃止し、機能は各本部に移管いたしました。」
従来の「いちごサステナブルラボ」を第1四半期の組織改編で廃止し、その機能を各本部へ移管したと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「「いちごサステナブルラボ」では、サステナブル社会を実現すべく、様々な研究開発に取組んでまいります。本ラボは、オープンイノベーションを基本理念とし、サステナブル社会の実現に取組む多くの方々と協働することを目指しております。」
サステナブルラボによる研究開発、オープンイノベーション、外部主体との協働方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「「いちごサステナブルラボ」では、サステナブル社会を実現すべく、様々な研究開発に取組んでまいります。本ラボは、オープンイノベーションを基本理念とし、サステナブル社会の実現に取組む多くの方々と協働することを目指しております。」
サステナブルラボによる研究開発、オープンイノベーション、外部主体との協働方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「いちごサステナブルラボ」では、サステナブル社会を実現すべく、様々な研究開発に取組んでまいります。本ラボは、オープンイノベーションを基本理念にさせていただき、サステナブル社会の実現に取組む多くの方々と協働することを目指しております。」
サステナブルラボによる研究開発、オープンイノベーション、外部主体との協働方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「いちごサステナブルラボ」では、サステナブル社会を実現すべく、様々な研究開発に取組んでまいります。本ラボは、オープンイノベーションを基本理念にさせていただき、サステナブル社会の実現に取組む多くの方々と協働することを目指しております。」
サステナブルラボによる研究開発、オープンイノベーション、外部主体との協働方針を年次報告でも継続している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「「いちごサステナブルラボ」では、サステナブル社会を実現すべく、様々な研究開発に取組んでまいります。本ラボは、オープンイノベーションを基本理念にさせていただき、サステナブル社会の実現に取組む多くの方々と協働することを目指しております。」
サステナブル社会の実現に向け、研究開発とオープンイノベーションを行い、社外の取り組み主体との協働を目指すラボを創設した。